mederi TOP>メデリピル 料金・値段一覧>低用量ピル料金詳細ページ

低用量ピルの価格詳細

診療代・お薬代・送料を含めた、
わかりやすい料金設計です。

12シート
おまとめ便
一番お得!
6シート
おまとめ便
1シート
定期便
最もお得なプラン!

12ヶ月分をまとめて決済・配送いたします。

1シートあたり
1,684 円
(税込1,853円)

送料当社負担

診療代は何回でも無料

支払額
初回
20,214 円
(税込22,236円)

2回目以降 30,000円 (税込33,000円)

※ おまとめ定期便をご希望の場合は、診療時に医師にお伝えください。2回目以降のプラン変更はマイページよりお手続きいただけます

送料当社負担でお得!

6ヶ月分をまとめて決済・配送いたします。

1シートあたり
2,137 円
(税込2,351円)

送料当社負担

診療代は何回でも無料

支払額
初回
12,825 円
(税込14,108円)

2回目以降 16,200円 (税込17,820円)

※ おまとめ定期便をご希望の場合は、診療時に医師にお伝えください。2回目以降のプラン変更はマイページよりお手続きいただけます

気軽に始める!

毎月1シート(1ヶ月分)をお届け

1シートあたり
2,700 円
(税込2,970円)

送料500円(税込550円)

診療代は何回でも無料

支払額
初回
0 円
送料500円(税込550円)

2回目以降 2,700円 (税込2,970円)

診療代は何回でも無料

※ 低用量ピルは、3シート目お受け取りまでは解約不可となります(3シート目受け取りまでの支払い総額:税込7,590円)
※ 2回目以降のプラン変更はマイページよりお手続きいただけます

低用量ピルの
決済タイミングをプランごとに確認

● 1シート定期便

1回目決済

処方後すぐ

2回目決済

20日後

3回目決済

28日周期

※ 商品発送と同時に決済となり、タイミングによっては月に2回決済されることがございます

● 6シートおまとめ定期便

1回目決済

処方後すぐ

2回目決済

160日周期

● 12シートおまとめ定期便

1回目決済

処方後すぐ

2回目決済

320日周期

低用量ピルの決済方法

お支払い方法は
以下からご選択いただけます。

●クレジットカード

●後払い

●その他

Amazon Pay、ソフトバンクまとめて支払い、au PAY(かんたん決済)は会員登録時にのみ選択可能となっております。ご契約後、一度でもお支払い方法を変更すると戻せませんのでご注意ください

低用量ピルのオンライン診療の流れ

かんたん3ステップ

1

オンライン問診

健康状態を入力

オンラインで健康状態や生活習慣について回答します。

所要時間:約5〜10分

2

医師の診療

ビデオ通話で相談

ビデオ通話で、目的を伺いながらあなたにあったピルを処方します。

所要時間:約5〜7分

3

ご自宅へお届け

プライバシーに配慮した
梱包

診療後、ご自宅に配送します。プライバシーに配慮した梱包でお届け。

配送:最短翌日

低用量ピルの配送について

ポスト投函でお届けします

プライバシーに配慮し白無地の封筒で配送します

プライバシー保護

  • 中身のわからない状態でお届けいたします
    伝票の品名は「雑貨」と記載しております
  • 差出人名に配慮しています
    ネコポストでお届け先のポストに配送
  • 追跡番号をお送りさせていただきます
    お届け先氏名を変更することはできません。

対面で受け取りたい場合

宅急便コンパクトへの変更が可能です。
変更する場合、330円(税込)の追加料金が配送毎に発生します。
ご希望の場合は、診療前日までに上記の配送方法変更希望フォームにご連絡ください
(当日予約であれば医師に直接お伝えください)

▼ 配送方法変更希望フォーム
https://contact.mederi.jp/deliverymethod

低用量ピルの「効果・副作用」

低用量ピルとは主に避妊や月経困難症、子宮内膜症の治療などを目的に用いる薬剤です。

ピルで期待できること

  • 99.7%の避妊効果
  • PMS(月経前症候群)やPMDDの改善
  • 月経不順の改善・月経痛の緩和
  • ニキビや肌荒れの改善

※一般的なデータであり、効果を保証するものではありません

副作用・注意点

  • 吐き気や頭痛(飲み始めに起こることがある)
  • 不正出血(数ヶ月で落ち着くことが多い)
  • 血栓症のリスク(喫煙者や特定の条件下で注意が必要)

再診無料

※ 気になる症状があれば、すぐに医師に相談可能です。

低用量ピルの
種類と特徴を比較

それぞれの特徴を比較して、
自分に合ったものを見つけましょう。

ファボワール錠28

ラベルフィーユ28錠

マーベロン28

トリキュラー錠28

アンジュ28錠

アンジュ28錠

避妊効果 月経痛
排卵痛の
改善
PMSの
改善
月経不順の
改善
月経過多の
改善
ニキビ
肌荒れの
改善
子宮内膜症
の改善
卵巣がん・
子宮体がん
大腸がんの
リスク低下
ファボワール ◎ ◎ ◎ ◯ ◯ ◎ ◯ ◯
マーベロン ◎ ◎ ◎ ◯ ◯ ◎ ◯ ◯
ラベル
フィーユ
◎ ◎ ◯ ◎ ◎ ◯ ◯ ◯
トリ
キュラー
◎ ◎ ◯ ◎ ◎ ◯ ◯ ◯
アンジュ ◎ ◎ ◯ ◎ ◎ ◯ ◯ ◯

※スクロールできます

i 評価表示について

◎
:効果が期待できる
○
:効果が限定的、または個人差が大きい
  • ※ この評価は一般的な傾向を示すものであり、すべての方に同じ効果を保証するものではありません。効果には個人差があり、体質や症状により適したお薬が異なります。
  • ※お薬の添付文書には、「避妊」以外の効能・効果は承認されていませんが、国内外の学術論文や臨床試験データ等のエビデンス、および提携医療機関の知見に基づき作成しています。

低用量ピルの飲み方

毎日同じ時間に服用

28日間連続して服用します

3週間実薬+1週間偽薬
(プラセボ)

28錠タイプは、最後の7錠(プラセボ期間)が有効成分が入っていない偽薬となっており、その期間に生理が始まります。

共通の注意事項

  • 毎日同じ時間に服用することで効果が発揮されます
  • 飲み忘れは気づいた時点で飲み忘れた分(1錠)を服用し、その日の服用時間に再度1錠服用します
低用量ピルの飲み方は?始めるタイミングや飲み忘れたときの対応を解説に対する記事の画像

低用量ピルの飲み方は?始めるタイミングや飲み忘れたときの対応を解説

低用量ピルに関するよくある質問

低用量ピルは経口避妊薬とも呼ばれています。黄体ホルモン(プロゲステロン)と卵胞ホルモン(エストロゲン)の2種類の女性ホルモンの成分を合わせてできた錠剤です。1日に一回服用することにより排卵を抑制し、子宮内膜の増殖を抑えることができます。
正しく毎日しっかりと内服できていれば、99.7%の避妊効果がある(※)といわれています。
また、低用量ピルを内服することで排卵が抑制され、 排卵痛を無くすことができ、月経の出血量の減少、生理痛の軽減にも効果があります。PMS、ニキビ、生理不順、子宮内膜症の改善も期待できます。

※一般的なデータであり、効果を保証するものではありません

低用量ピルは1日1錠決まった時間に内服するお薬です。
28錠タイプは、1つのシートに4週間分(28錠)がセットになって入っております。
シートの上から順に、1日1回1錠を決まった時間に服用継続してください。
正しく飲むことで99.7%の避妊効果(※)と生理痛改善効果や出血量の減少効果が出ます。

28錠のうち最後の7錠は、プラセボと呼ばれる薬が入っています。
プラセボとは、薬効成分を含まない偽薬のことで、実際はこの7錠を飲んでいる7日間は休薬期間となります。
通常、最後の7錠を飲んでいる期間(偽薬期間)に消退出血が起こります。

出血のタイミングや有無に関わらず、1シート(28錠)を全て飲み終えたら、次のシートの1錠目から1日1回1錠ずつ継続服用してください。
休薬期間明けの1錠目の飲み忘れは避妊効果に影響が出る可能性があるのでご注意ください。

なお、2錠以上飲み忘れた場合の多くは出血があったり、避妊のない性交渉があった場合はアフターピルが必要な場合がありますので、飲み忘れにはご注意ください。
※一般的なデータであり、効果を保証するものではありません

個人差はありますが服用開始からだいたい2~3ヶ月のうちに効果が出ると言われています。

避妊の効果に関しては、生理1~5日目以内に服用を開始した場合その日から避妊効果が得られると言われています。
飲み忘れがない限り、服用期間は避妊効果が持続します。
その他期間から飲み始めた場合は、連続して1週間飲むまでは避妊効果が薄いため、性行為を避ける、あるいは他の避妊法行ってください。

低用量ピル全5種類が初月ピル代無料の対象となります。ご希望のピルがある場合は、事前問診時にご回答ください。

注意事項
種類の詳細に関してはご確認ください。
医師の診断により、処方不可となる場合もございますのでご了承ください。
最低3シートは服用いただいた上でご自身に合っているか判断いただきたいため、3シート目のお受け取りまでは解約できません。

飲み始めの1~3ヶ月は、ご自身のホルモンバランスとお薬のホルモン量の調整期間となるので、副作用が起こりやすくなります。
ピルを飲み始めてから体が慣れるまでは、吐き気、食欲減退、乳房の張り、不正出血、頭痛、下腹部痛、腰痛、眠気、むくみなどの副作用が起こる可能性があります。
個人差はありますが、一般的に、飲み始め1ヶ月目には上記の副作用が出やすく、2~3ヶ月以降に落ち着きます。
あまりにもひどく日常に支障を及ぼす場合は、かかりつけ医へ相談することをお勧めします。

なお、mederiでも吐き気止めや痛み止め、むくみ緩和の医薬品処方が可能ですので、ご希望の場合は再診療をご予約ください。
※診療代は無料です

吐き気止め:1,000円(税込)~(10日分~)
痛み止め:1,000円(税込)~(10日分~)
むくみ緩和:1,500円(税込)~(10日分~)

その他の質問はこちら

About Doctor

私達医師は、患者様の一生に関わる仕事と言っても過言ではありません。常に"患者様の目線である"ことを大切にしており、性別や年齢に問わず全ての患者様に寄り添いたいと考えています。いつでも気軽にご相談ください。

産婦人科専門医・抗加齢学会専門医

産婦人科専門医および抗加齢医学会専門医を保有。国立大学医学部を卒業後、都内の大学病院や地域の中核となる総合病院にて研鑽を積む。現在はオンラインでのピル処方サービスや妊活サポート事業など、女性のヘルスケア領域における幅広い事業に関わっている。

メデリピル所属医師は全員、厚生労働省が実施する「オンライン診療研修」を修了しています。
提携医療機関の医師より現在の健康状態や服用中のお薬、既往歴などの問診を行った上で処方を行っており、定期的な通院・検査を推奨しております。
血液検査はガイドライン上必須ではございませんが、問診時にアップロードいただくことを推奨しており、検査結果に基づき診療させていただきます。

利用者の声

お問い合わせ

Contact

お問い合わせする

ページトップへ