アフターピルの価格詳細
120時間有効ピル
エラワン(海外承認薬)
性行為後120時間(5日)以内
- 120時間以内の服用で高い効果
- 1錠の服用でOK
- 提携クリニックで処方する本薬剤は国内医薬品販売代理店経由で購入しております。
- 本薬剤は、国内未承認の医薬品のため医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
72時間有効ピル
ノルレボ錠
性行為後72時間(3日)以内
- 72時間以内の服用で効果
- 国内承認された正規品
- 1錠の服用でOK
72時間有効ピル
レボノルゲストレル錠
性行為後72時間(3日)以内
- 72時間以内の服用で効果
- 国内承認された正規品
- 1錠の服用でOK
継続服用ピルと同時処方の方限定
アフターピル
継続服用ピル
低用量ピル
超低用量ピル
ミニピル
アフターピルの診療代
1,650 円 のところ (税込)
同時処方で
0 円
継続服用ピルを同時処方された場合、
アフターピルの診療代が無料に!
※ 医師の診療は必須となり、薬が処方された場合に発送いたします
※ 低用量ピル・ミニピルは、3シート受け取りまで解約不可となります
\ 急ぎお届け希望の方には速達プラン /
当日お届けプラン
+送料 3,850円(税込)
※ 東京23区内限定
※ 診療当日17時までに診療いただいた場合に利用可能
※ 診療時に医師にお伝えください
アフターピルとは
こんなときに使用します
避妊に失敗した
コンドームが破れた、外れたなど避妊具の使用に失敗した場合や予期せぬ性行為で避妊ができなかった場合
ピルの飲み忘れ
低用量ピルを2日以上飲み忘れた場合
性交渉後、
120時間以内の服用を推奨
72時間有効ピルは性交渉後72時間以内に、
120時間有効ピルは性交渉後120時間以内に服用することを推奨しております。
アフターピルの妊娠阻止率
排卵日付近の性行為後、妊娠を阻止できた割合
妊娠阻止率について
妊娠阻止率とは、排卵日付近など妊娠しやすい時期の性行為後、アフターピルの服用によって妊娠を阻止できた割合のことです。
参考文献
・WHO(世界保健機関).Ulipristal acetate versus levonorgestrel for emergency contraception: a randomised non-inferiority trial and meta-analysis. Lancet. 2010;375(9714):555-62.
・日本産科婦人科学会 緊急避妊法の適正使用に関する指針
アフターピルの
副作用と注意事項
アフターピルを安全にご使用いただくために、ご確認ください
よくある副作用
- 24時間以内の吐き気、嘔吐
- 24時間以内の頭痛、めまい
- 倦怠感、疲労感
- 不正出血(予定外の出血)
- 下腹部痛
※ これらの症状は通常、数日以内に治まることが多いですが、症状が強い場合や長く続く場合は医師にご相談ください。
重要な注意事項
- 服用後2時間以内に嘔吐した場合は、再度服用が必要な場合があります
- 服用後の性行為に対する避妊効果はありません
- 性感染症の予防効果はありません
3週間以内に生理が来ない場合は、妊娠検査薬で確認するか医療機関をご受診ください。
服用できない方
・注意が必要な方
- すでに妊娠している方
- 授乳中の方
(服用後一定期間授乳を控える必要があります) - 過去にアフターピルでアレルギー症状が出た方
- 重度の肝機能障害がある方
- 特定の医薬品を服用中の方
(診療時にご相談ください)
アフターピルのオンライン診療の流れ
かんたん3ステップ
オンライン問診
健康状態を入力
オンラインで健康状態や生活習慣について回答します。
所要時間:約5〜10分
医師の診療
ビデオ通話で相談
ビデオ通話で、目的を伺いながらあなたにあったピルを処方します。
所要時間:約5〜7分
ご自宅へお届け
プライバシーに配慮した
梱包
診療後、ご自宅に配送します。プライバシーに配慮した梱包でお届け。
配送:最短翌日
アフターピルの配送について
ポスト投函でお届けします
プライバシーに配慮し白無地の封筒で配送します
診療後、発送
ご登録いただいたお届け先住所に発送いたします
白無地の封筒
中身がピルとわからないよう配慮しています
プライバシー保護
-
中身のわからない状態でお届けいたします
伝票の品名は「雑貨」と記載しております -
差出人名に配慮しています
ネコポストでお届け先のポストに配送 -
追跡番号をお送りさせていただきます
お届け先氏名を変更することはできません。
対面で受け取りたい場合
宅急便コンパクトへの変更が可能です。
変更する場合、330円(税込)の追加料金が配送毎に発生します。
ご希望の場合は、診療前日までに上記の配送方法変更希望フォームにご連絡ください
(当日予約であれば医師に直接お伝えください)
▼ 配送方法変更希望フォーム
https://contact.mederi.jp/deliverymethod
アフターピルの決済方法
お支払い方法は
以下からご選択いただけます。
●クレジットカード
●後払い
●その他
Amazon Pay、ソフトバンクまとめて支払い、au PAY(かんたん決済)は会員登録時にのみ選択可能となっております。ご契約後、一度でもお支払い方法を変更すると戻せませんのでご注意ください
よくある質問
低用量、中用量の違いはホルモン含有量の違いです。アフターピルとは性交後にのむもので、緊急避妊薬のことです。
■低用量ピル
卵胞ホルモンの量が少ないピルです。月経困難症などの治療目的で使われる場合もありますが、本来は避妊目的で使われています。低用量ピルのメリットは薬量を必要最小限に抑えられること、デメリットはのみ忘れに弱いことです。最近では、卵胞ホルモンの量をさらに少なくした超低用量ピルもあります。
■中用量ピル
低用量ピルと比べて卵胞ホルモンの量が多く含まれています。薬量は増えますが、のみ忘れに強いというメリットがあります。現在、避妊目的では低用量ピルが主流となっており、中用量ピルは女性ホルモンに関わる病気の治療に使われることが多くなっています。
■アフターピル
性交後から避妊が可能な薬です。避妊を行えなかったり失敗したりした場合、性交後に服用することで妊娠の成立を阻止します。性交から服用までの期間が短いほど避妊率が高まるため、より早く服用することが重要です。
以下条件に当てはまる方にはリスクを考え、本サービスでは処方を行っておりません。
・肝機能障害を起こしている
・「妊娠中」「妊娠の可能性がある」「授乳中」である
・低用量ピルなど女性ホルモン剤でアレルギーが出たことがある
・抗けいれん剤や抗凝固薬、リファンピシン、セントジョーンズワート<セイヨウオトギリソウ>を内服している
・心疾患またはその既往歴がある
・腎疾患またはその既往歴がある
・乳糖不耐症である
・重度の喘息と診断を受けている
服用後は、妊娠していないという確認がとれるまでタバコやお酒をやめましょう。
アフターピルには服用後の避妊効果はありません。他の避妊方法を行ってください。
またアフターピル服用後、消退出血が確認できるまでは性交を控えるようにしましょう。
服用後2時間以内に吐いてしまった場合は、薬剤が十分に吸収されず、避妊が失敗している可能性があります。
再度受診し、できるだけ早くもう一度アフターピルを服用することが必要です。
アフターピルを服用した後、基本的には【 次回生理予定日の1週間前後に生じた出血を確認した後 】から低用量ピル / ミニピル(スリンダ)の服用を開始します。
【 注意事項 】
・低用量ピル / ミニピル(スリンダ)を7錠分以上連続で服用するまでは避妊具を使用する、もしくは性交渉自体を避けるなどの対策をしましょう。
・アフターピル服用後も、念のため性行為日から3週間以降に妊娠検査を実施してください。
月経がある女性であれば、年齢の制限はございません。
授乳しないことが望ましいとされています。
薬剤が母乳を介して赤ちゃんに移行しますので、内服後24時間は授乳を避けるようにしてください。(本サービスでは処方を行っておりません)
About Doctor
私達医師は、患者様の一生に関わる仕事と言っても過言ではありません。常に"患者様の目線である"ことを大切にしており、性別や年齢に問わず全ての患者様に寄り添いたいと考えています。いつでも気軽にご相談ください。
産婦人科専門医・抗加齢学会専門医
産婦人科専門医および抗加齢医学会専門医を保有。国立大学医学部を卒業後、都内の大学病院や地域の中核となる総合病院にて研鑽を積む。現在はオンラインでのピル処方サービスや妊活サポート事業など、女性のヘルスケア領域における幅広い事業に関わっている。
メデリピル所属医師は全員、厚生労働省が実施する「オンライン診療研修」を修了しています。
提携医療機関の医師より現在の健康状態や服用中のお薬、既往歴などの問診を行った上で処方を行っており、定期的な通院・検査を推奨しております。
血液検査はガイドライン上必須ではございませんが、問診時にアップロードいただくことを推奨しており、検査結果に基づき診療させていただきます。

ピルに関する重要事項
副作用リスク
副作用はそれぞれ以下のようなものがあります。
低用量ピル
ファボワール
製薬会社:富士製薬工業株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
乳房痛、悪心、頭痛
※発現頻度は5%以上
発疹、視力障碍、肝機能異常、AST上昇、ALT上昇、ナトリウムや体液の貯留による浮腫、体重増加、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、帯下、月経過多、月経痛、性交痛、リビドー減退、乳房緊満(感)、期外収縮、血圧上昇、動悸、嘔吐、下痢、腹痛、便秘、食欲減退、胸やけ、腹部膨満感、咽頭痛、咳嗽、めまい、眠気、ざ瘡、湿疹、そう痒感、色素沈着、紅斑、腰痛、下肢痛、肩こり、手指のこわばり、倦怠感、口渇、顔面浮腫、胸痛、白血球減少、アルドステロン上昇
※発現頻度は0.1~5%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸、乳汁漏出、抑うつ、いらいら感、片頭痛、脱毛、血管性浮腫
※発現頻度は不明
ラベルフィーユ
製薬会社:富士製薬工業株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
下腹部痛、乳房緊満感、悪心、嘔吐、頭痛、
※発現頻度は5%以上
浮腫、体重増加、下痢、腹痛、めまい、片頭痛、神経過敏、ざ瘡、腰痛、倦怠感・疲労
※発現頻度は1~5%未満
発疹、じん麻疹、肝機能異常、帯下の増加、カンジダ膣炎、乳房痛、動悸、血圧上昇、便秘、食欲不振、食欲亢進、口内炎、口渇、眠気、抑うつ、褐色斑、湿疹、肩こり、息切れ、性欲減退、鼻出血
※発現頻度は1%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、色素沈着、しびれ、総コレステロール上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は不明
トリキュラー
製薬会社:バイエル薬品株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
下腹部痛、乳房緊満感、悪心、嘔吐、頭痛
※発現頻度は5%以上
浮腫、体重増加、下痢、腹痛、めまい、片頭痛、神経過敏、ざ瘡、腰痛、倦怠感・疲労
※発現頻度は1~5%未満
発疹、じん麻疹、肝機能異常、帯下の増加、カンジダ膣炎、乳房痛、動悸、血圧上昇、便秘、食欲不振、食欲亢進、口内炎、口渇、眠気、抑うつ、褐色斑、湿疹、肩こり、息切れ、性欲減退、鼻出血
※発現頻度は1%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、色素沈着、しびれ、総コレステロール上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は不明
アンジュ
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
悪心、嘔吐、頭痛
※発現頻度は5%以上
発疹、肝機能異常、浮腫、体重増加、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、白帯下、下腹部痛、乳汁分泌、乳房痛、乳房緊満感、乳房萎縮、乳房腫大、血圧上昇、動悸、下痢、食欲不振、胃痛、便秘、眠気、神経過敏、めまい、ざ瘡、肩こり、腰痛、倦怠感
※発現頻度は0.1~5%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸等、経血量変化、カンジダ腟炎、口渇、口内炎、腹痛、食欲亢進、抑うつ、色素沈着、冷感、しびれ、代償性鼻出血、熱感、総コレステロール上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は不明
マーベロン
製薬会社:非公開
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
乳房痛、悪心、頭痛
※発現頻度は5%以上
発疹、視力障害、肝機能異常、AST上昇、ALT上昇、ナトリウムや体液の貯留による浮腫、体重増加、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、帯下、月経過多、月経痛、性交痛、リビドー減退、乳房緊満(感)、期外収縮、血圧上昇、動悸、嘔吐、下痢、腹痛、便秘、食欲減退、胸やけ、腹部膨満感、咽頭痛、咳嗽、めまい、眠気、ざ瘡、湿疹、そう痒感、色素沈着、紅斑、腰痛、下肢痛、肩こり、手指のこわばり、倦怠感、口渇、顔面浮腫、胸痛、白血球減少、アルドステロン上昇
※発現頻度は0.1~5%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸、乳汁漏出、抑うつ、いらいら感、片頭痛、脱毛、血管性浮腫
※発現頻度は不明
シンフェーズ
製薬会社:科研製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
アナフィラキシー
呼吸困難、蕁麻疹、血管浮腫、そう痒感等があらわれることがある。
その他の副作用
不正性器出血(破綻出血、点状出血)、悪心
※発現頻度は5%以上
発疹、浮腫、体重増加、無月経、月経困難症、月経過多、乳房痛、乳房緊満感、血圧上昇、嘔吐、食欲不振、腹痛、下痢、便秘、口内炎、頭痛、倦怠感、眠気、めまい、ざ瘡、トリグリセリド上昇、血小板数増加
※発現頻度は5%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸、肝機能異常、抑うつ、色素沈着、しびれ感
※発現頻度は不明
超低用量ピル
ヤーズ
製薬会社:バイエル薬品株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
不正子宮出血、性器出血、月経痛、下腹部痛、悪心、頭痛、凝固検査異常、トロンビン・アンチトロンビンIII複合体上昇、プラスミノーゲン上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は5%以上
月経過多、機能性子宮出血、消退出血、無月経、外陰部腟カンジダ症、子宮平滑筋腫、乳房不快感、乳房痛、乳腺症、乳腺線維腺腫、線維のう胞性乳腺疾患、嘔吐、腹部不快感、腹痛、上腹部痛、便秘、下痢、胃炎、胃腸炎、口内炎、傾眠、不眠症、浮動性めまい、回転性めまい、感覚鈍麻、鼻咽頭炎、尿中タンパク陽性、プロテインS低下、フィブリノゲン上昇、フィブリンDダイマー上昇、プロトロンビン時間短縮、血清鉄低下、末梢性浮腫、コレステロール上昇、背部痛、ざ瘡、湿疹、じん麻疹、色素沈着、倦怠感、CRP上昇、体重増加
※発現頻度は1~5%未満
月経前症候群、骨盤痛、CA125上昇、細胞診異常、子宮頸部上皮異形成、子宮頸管ポリープ、卵巣のう腫、出血性卵巣のう胞、腟感染、外陰腟そう痒症、乳房腫瘤、腹部膨満、細菌性胃腸炎、口渇、齲歯、耳鳴、抑うつ気分、うつ病、気力低下、動悸、高血圧、気管支炎、喘息、口腔咽頭痛、アレルギー性鼻炎、肝機能検査異常、Al-P低下、γ-GTP上昇、血小板減少、プロテインC上昇、貧血、鉄欠乏性貧血、白血球増加、白血球減少、血清鉄上昇、顔面浮腫、浮腫、脂質異常、四肢痛、筋骨格硬直、発疹、アレルギー性結膜炎、膀胱炎、発熱
※発現頻度は1%未満
過少月経、性器分泌物、腟炎、腟乾燥、乳房腫大、乳汁分泌、消化不良、鼓腸、情動不安定、リビドー減退、錯感覚、神経過敏、片頭痛、静脈瘤、血漿中レニン活性上昇、血漿中アルドステロン活性上昇、筋痙縮、そう痒症、多形紅斑、無力症、ほてり、多汗、体重減少
※発現頻度は不明
ヤーズフレックス
製薬会社:バイエル薬品株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
性器出血、不規則な子宮出血、月経痛、下腹部痛、悪心、頭痛、凝固検査異常、プラスミノーゲン上昇、トロンビン・アンチトロンビンIII複合体上昇
※発現頻度は5%以上
月経過多、機能性子宮出血、乳房不快感、乳房痛、乳腺線維腺腫、嘔吐、腹部不快感、便秘、下痢、上腹部痛、胃炎、口内炎、傾眠、浮動性めまい、不眠症、回転性めまい、フィブリンDダイマー上昇、プロテインS低下、フィブリノゲン上昇、血清鉄低下、トリグリセリド上昇、コレステロール上昇、背部痛、ざ瘡、浮腫、倦怠感
※発現頻度は1~5%未満
外陰部腟カンジダ症、無月経、消退出血、子宮平滑筋腫、骨盤痛、月経前症候群、CA125上昇、細胞診異常、子宮頸部上皮異形成、出血性卵巣のう胞、子宮頸管ポリープ、卵巣のう腫、腟感染、外陰腟そう痒症、性器分泌物、乳腺症、線維のう胞性乳腺疾患、乳房腫瘤、乳汁分泌、腹痛、胃腸炎、腹部膨満、口渇、細菌性胃腸炎、齲歯、消化不良、感覚鈍麻、片頭痛、耳鳴、うつ病、抑うつ気分、気力低下、情動不安定、リビドー減退、動悸、高血圧、鼻咽頭炎、アレルギー性鼻炎、気管支炎、喘息、口腔咽頭痛、肝機能検査異常、Al-P低下、γ-GTP上昇、尿中タンパク陽性、プロトロンビン時間短縮、鉄欠乏性貧血、白血球増加、血小板減少、貧血、白血球減少、プロテインC上昇、血清鉄上昇、脂質異常、四肢痛、筋骨格硬直、筋痙縮、湿疹、発疹、じん麻疹、色素沈着、アレルギー性結膜炎、発熱、CRP上昇、体重増加、膀胱炎、顔面浮腫、ほてり
※発現頻度は1%未満
過少月経、腟炎、腟乾燥、乳房腫大、鼓腸、錯感覚、神経過敏、静脈瘤、血漿中レニン活性上昇、血漿中アルドステロン活性上昇、多形紅斑、そう痒症、急性胆のう炎、無力症、多汗、体重減少
※発現頻度は不明
ドロエチ
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
不正子宮出血、性器出血、月経痛、下腹部痛、悪心、頭痛、凝固検査異常、トロンビン・アンチトロンビンIII複合体上昇、プラスミノーゲン上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は5%以上
月経過多、機能性子宮出血、消退出血、無月経、外陰部腟カンジダ症、子宮平滑筋腫、乳房不快感、乳房痛、乳腺症、乳腺線維腺腫、線維のう胞性乳腺疾患、嘔吐、腹部不快感、腹痛、上腹部痛、便秘、下痢、胃炎、胃腸炎、口内炎、傾眠、不眠症、浮動性めまい、回転性めまい、感覚鈍麻、鼻咽頭炎、尿中タンパク陽性、プロテインS低下、フィブリノゲン上昇、フィブリンDダイマー上昇、プロトロンビン時間短縮、血清鉄低下、末梢性浮腫、コレステロール上昇、背部痛、ざ瘡、湿疹、じん麻疹、色素沈着、倦怠感、CRP上昇、体重増加
※発現頻度は1~5%未満
月経前症候群、骨盤痛、CA125上昇、細胞診異常、子宮頸部上皮異形成、子宮頸管ポリープ、卵巣のう腫、出血性卵巣のう胞、腟感染、外陰腟そう痒症、乳房腫瘤、腹部膨満、細菌性胃腸炎、口渇、齲歯、耳鳴、抑うつ気分、うつ病、気力低下、動悸、高血圧、気管支炎、喘息、口腔咽頭痛、アレルギー性鼻炎、肝機能検査異常、Al-P低下、γ-GTP上昇、血小板減少、プロテインC上昇、貧血、鉄欠乏性貧血、白血球増加、白血球減少、血清鉄上昇、顔面浮腫、浮腫、脂質異常、四肢痛、筋骨格硬直、発疹、アレルギー性結膜炎、膀胱炎、発熱
※発現頻度は1%未満
過少月経、性器分泌物、腟炎、腟乾燥、乳房腫大、乳汁分泌、消化不良、鼓腸、情動不安定、リビドー減退、錯感覚、神経過敏、片頭痛、静脈瘤、血漿中レニン活性上昇、血漿中アルドステロン活性上昇、筋痙縮、そう痒症、多形紅斑、無力症、ほてり、多汗、体重減少
※発現頻度は不明
ルナベル
製薬会社:富士製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与 を中止し、適切な処置を行うこと。
アナフィラキシー
呼吸困難、蕁麻疹、血管浮腫、そう痒感等があらわれることがある。
その他の副作用
頭痛、悪心、上腹部痛、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、希発月経、月経過多、下腹部痛、過少月経、頻発月経、乳房痛、乳房不快感
※発現頻度は5%以上
発疹、薬疹、顔面浮腫、貧血、浮腫、体重増加、体重減少、高プロラクチン血症、倦怠感、めまい、いらいら感、ふらつき、感覚鈍麻、嗅覚錯誤、眠気、不眠症、感情不安定、顔面感覚鈍麻、片頭痛、異常感、知覚過敏、睡眠障害、霧視、血圧上昇、動悸、ほてり、末梢性浮腫、起立性低血圧、嘔吐、腹痛、下痢、便秘、胃痛、腹部膨満、鼓腸、胃炎、過敏性腸症候群、胃不快感、歯痛、排便痛、消化管運動障害、口内炎、食欲不振、痔核、腸炎、腹部不快感、消化不良、胃腸炎、肝機能異常、ざ瘡、湿疹、蕁麻疹、多形紅斑、アトピー性皮膚炎、女性陰部そう痒症、紅斑、そう痒症、皮膚乾燥、紫斑、背部痛、尿道炎、尿中蛋白陽性、出血性卵巣嚢胞、卵巣新生物、卵巣嚢胞、卵巣血腫、卵巣出血、無月経、不規則月経、性器分泌物、子宮肥大、消退出血不規則、性交出血、子宮類線維腫の変性、子宮平滑筋腫、子宮頸管ポリープ、月経前症候群、子宮出血、乳房緊満感、乳房萎縮、乳汁分泌、乳癌、乳房腫瘤、乳汁漏出症、線維嚢胞性乳腺疾患、乳腺線維腺腫、AST増加、ALT増加、γ-GTP増加、プラスミノーゲン増加、血中トリグリセリド増加、血中コレステロール増加、血中フィブリノゲン増加、血中鉄減少、血小板数増加、血中ビリルビン増加、血中鉄増加、子宮頸部スミア異常、性欲減退、熱感、胸部不快感、炎症性疼痛、帯状疱疹、副鼻腔炎、齲歯、カンジダ症、鼻炎、髄膜腫、発熱、耳鳴、外陰腟乾燥、アレルギー性鼻炎
※発現頻度は0.1~5%未満
高脂血症、神経過敏、頭重、しびれ感、振戦、抑うつ、視覚障害(視力低下、視野欠損等)、口渇、胸やけ、食欲亢進、黄疸、色素沈着、脱毛症、結節性紅斑、四肢痛、筋痙縮、筋骨格硬直、経血量の変化、帯下の増加、フィブリンDダイマー増加、多汗
※発現頻度は不明
フリウェル
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
アナフィラキシー
呼吸困難、蕁麻疹、血管浮腫、そう痒感等があらわれることがある。
その他の副作用
頭痛、悪心、上腹部痛、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、希発月経(月経過多、下腹部痛、過少月経、頻発月経、乳房痛、乳房不快感
※発現頻度は5%以上
発疹、薬疹、顔面浮腫、貧血、浮腫、体重増加、体重減少、高プロラクチン血症、倦怠感、めまい、いらいら感、ふらつき、感覚鈍麻、嗅覚錯誤、眠気、不眠症、感情不安定、顔面感覚鈍麻、片頭痛、異常感、知覚過敏、睡眠障害、霧視、血圧上昇、動悸、ほてり、末梢性浮腫、起立性低血圧、嘔吐、腹痛、下痢、便秘、胃痛、腹部膨満、鼓腸、胃炎、過敏性腸症候群、胃不快感、歯痛、排便痛、消化管運動障害、口内炎、食欲不振、痔核、腸炎、腹部不快感、消化不良、胃腸炎、肝機能異常、ざ瘡、湿疹、蕁麻疹、多形紅斑、アトピー性皮膚炎、女性陰部そう痒症、紅斑、そう痒症、皮膚乾燥、紫斑、背部痛、尿道炎、尿中蛋白陽性、出血性卵巣嚢胞、卵巣新生物、卵巣嚢胞、卵巣血腫、卵巣出血、無月経、不規則月経、性器分泌物、子宮肥大、消退出血不規則、性交出血、子宮類線維腫の変性、子宮平滑筋腫、子宮頸管ポリープ、月経前症候群、子宮出血、乳房緊満感、乳房萎縮、乳汁分泌、乳癌、乳房腫瘤、乳汁漏出症、線維嚢胞性乳腺疾患、乳腺線維腺腫、AST増加、ALT増加、γ-GTP増加、プラスミノーゲン増加、血中トリグリセリド増加、血中コレステロール増加、血中フィブリノゲン増加、血中鉄減少、血小板数増加、血中ビリルビン増加、血中鉄増加、子宮頸部スミア異常、性欲減退、熱感、胸部不快感、炎症性疼痛、帯状疱疹、副鼻腔炎、齲歯、カンジダ症、鼻炎、髄膜腫、発熱、耳鳴、外陰腟乾燥、アレルギー性鼻炎
※発現頻度は0.1~5%未満
高脂血症、神経過敏、頭重、しびれ感、振戦、抑うつ、視覚障害(視力低下、視野欠損等)、口渇、胸やけ、食欲亢進、黄疸、色素沈着注、脱毛症、結節性紅斑、四肢痛、筋痙縮、筋骨格硬直、経血量の変化、帯下の増加、フィブリンDダイマー増加、多汗
※発現頻度は不明
ミニピル
スリンダ
製薬会社:あすか製薬株式会社
その他の副作用
不正性器出血(月経中間期出血、異常子宮出血)、下腹部痛、月経異常(過少月経、過長過多不規則月経、重度月経出血)、乳房不快感、頭痛、腹痛、悪心、下痢、ざ瘡
※発現頻度は5%以上
無月経、卵巣嚢胞、子宮頸部上皮異形成、子宮筋腫、カンジダ症、外陰部炎、性器分泌物、乳頭痛、乳腺良性腫瘍、乳腺嚢胞症、傾眠、いらいら感、不安感、めまい、片頭痛、上腹部痛、嘔吐、胃腸障害、発疹、そう痒症、背部痛、倦怠感、浮腫、発熱、体重増加
※発現頻度は1%~5%未満
陰部そう痒症、子宮ポリープ、外陰腟痛、卵巣腫大、乳房痛、抑うつ、便秘、消化不
良、腹部膨満、口内炎、紅斑、皮膚乾燥、関節痛、肋軟骨炎、貧血、肝機能検査値異常
※発現頻度は1%未満
リビドー減退、高カリウム血症、ほてり
※発現頻度は不明
中用量ピル
プラノバール
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
肝機能の異常、不正出血(破綻出血、点状出血)、乳房緊満感、浮腫、体重増加、悪心、嘔吐、食欲不振、胃痛等、頭痛、眠気、倦怠感、ざ瘡等、熱感、腰痛、肩こり、冷感
※発現頻度は0.1~5%未満黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
アフターピル
ノルレボ
製薬会社:あすか製薬株式会社
その他の副作用
頭痛、傾眠、消退出血、不正子宮出血、悪心、倦怠感
※発現頻度は5%以上黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
レボノルゲストレル
製薬会社:富士製薬工業株式会社
その他の副作用
頭痛、傾眠、消退出血、不正子宮出血、悪心、倦怠感
※発現頻度は5%以上黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
アフターピル
ノルレボ
製薬会社:あすか製薬株式会社
その他の副作用
頭痛、傾眠、消退出血、不正子宮出血、悪心、倦怠感
※発現頻度は5%以上黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
レボノルゲストレル
製薬会社:富士製薬工業株式会社
その他の副作用
頭痛、傾眠、消退出血、不正子宮出血、悪心、倦怠感
※発現頻度は5%以上黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
エラワン
製薬会社:富士製薬工業株式会社
その他の副作用
吐き気、腹部(胃)の痛みまたは不快感、嘔吐、生理痛、骨盤痛、乳房の圧痛、頭痛、めまい、気分の変動、筋肉痛、背部痛、疲労
※発現頻度は10%以上下痢、胸やけ、消化不良、口の渇き、異常または不規則な膣出血、重く長引く月経前症候群、膣の炎症やおりもの、性欲の減退または亢進、ほてり、食欲の変化、感情障害、不安、焦燥、睡眠障害、眠気、片頭痛、視覚障害、インフルエンザ、にきび、皮膚病変、かゆみ、発熱、悪寒、倦怠感
※発現頻度は1%程度性器の痛みやかゆみ、性行為中の痛み、卵巣嚢腫の破裂、生理が異常に軽い、集中力の低下、めまい、震え、見当識障害、失神、目の異常感、目の充血、光に対する過敏症、喉の乾燥、味覚障害、蕁麻疹(かゆみを伴う発疹)、喉の渇き
※発現頻度は0.1%程度
治療に関するお問い合わせ先
目黒ウェルネスクリニック
03-6824-7255
入手経路
株式会社メディセオやアルフレッサ株式会社から購入しております。
未承認医薬品であることの明示
低用量ピル
低用量ピルのファボワール、ラベルフィーユ、トリキュラー、アンジュ、マーベロン、シンフェーズは「避妊」の効能・効果で承認されていますが、生理痛(月経痛)・排卵痛の緩和、PMS・PMDDの改善、月経不順の改善、ニキビ・肌荒れの改善、経血量の減少、子宮内膜症の改善、卵巣がん・子宮体がん・大腸がんのリスクの低下の効果については国内で承認されていません。
超低用量ピル
超低用量のヤーズ、ヤーズフレックス、ドロエチ、ルナベル、フリウェルは「月経困難症の改善」の効能・効果で承認されていますが、生理痛(月経痛)・排卵痛の緩和、PMS・PMDDの改善、月経不順の改善、ニキビ・肌荒れの改善、経血量の減少、子宮内膜症の改善、卵巣がん・子宮体がん・大腸がんのリスクの低下の効果については国内で承認されていません。
中用量ピル
中用量ピルのプラノバールは「機能性子宮出血、月経困難症、月経周期異常(稀発月経、頻発月経)又は生殖補助医療における調節卵巣刺激の開始時期の調整、過多月経、子宮内膜症、卵巣機能不全」の効能・効果で承認されていますが、生理日移動の効果については国内で承認されていません。
国内承認薬の有無について
本治療に使用できるファボワール、ラベルフィーユ、トリキュラー、アンジュ、マーベロン、シンフェーズ、ヤーズ、ヤーズフレックス、ドロエチ、ルナベル、フリウェル、プラノバール、ノルレボ、レボノルゲストレと同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等はありません。
諸外国における安全性
諸外国でファボワール、ラベルフィーユ、トリキュラー、アンジュ、マーベロン、シンフェーズ、ヤーズ、ヤーズフレックス、ドロエチ、ルナベル、フリウェル、プラノバール、ノルレボ、レボノルゲストレルに関する重篤な安全性情報の報告はありません。
以下条件に当てはまる方にはリスクを考え、
mederi Pillでは処方を行っておりません
- 1
年齢が46歳以上である
※46〜49歳の方であっても現在ピルを継続的して服用されていれば処方可能な場合がございます。
こちらよりご連絡ください。
※問診内容によって処方できない場合があります - 2BMIの値が35を超えている
-
3
高血圧※と診断されている
※血圧 上160mmHg以上/下100mmHg以上 - 4前兆のある片頭痛がある
- 5前回生理日から3ヶ月以上経過している
- 635歳以上で1日あたり15本以上喫煙している
- 7過去2週間以内に手術を受けた、または今後1ヶ月以内に手術の予定がある
- 8乳がん、子宮体癌、血栓症の既往がある
-
9
過去1ヶ月以内に出産経験がある
※産後1ヶ月以上でも、処方できない場合があります - 10低用量ピル・女性ホルモンでアレルギーが出たことがある
- 11「妊娠中」「妊娠の可能性がある」「授乳中」である
- 12過去、妊娠中に「黄疸」「ヘルペス」「持続性掻痒症」と診断されたことがある
- 13ミレーナ・避妊リングなどの避妊具を装着している
上記を確認し
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※ご本人様のLINEアカウントをお持ちでない場合、ピルの処方やお届けができません。必ず、処方を希望されるご本人様のアカウントで診療予約をお願いいたします。
※ mederi Pillは医療機関とユーザーを繋ぐプラットフォームです
※ 診療やピルの処方等は保険適用外・自由診療であり、医療機関に所属する医師が行います

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ピルに関する重要事項
①治療方法、使用方法
- 低用量ピル/超低用量ピル
-
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・内服治療
症状の発現を抑える効果を目的として、医師の判断のもと服用を継続していただきます。飲み忘れなどがないよう服用方法を守ってご使用ください。
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・使用方法及び回数
1日1錠を毎日一定の時刻に服用します。
-
・飲み方
毎日一定の時刻にコップ一杯程度の水またはぬるま湯で飲んでください。
-
・飲み忘れた場合の対応
飲み忘れに気づいた場合、ただちに1錠を服用し、その後当日分の1錠も通常の服薬時刻に飲んでください。その後は当初の服薬スケジュールどおり服用を続けてください。
※1日に2錠を超えて服用しないでください
-
・1日3錠以上服用してしまった場合の対応
異常を感じたら、医師または薬剤師に相談してください。
※3錠以上飲み忘れた場合は避妊効果が低下する恐れがあります。飲み忘れの周期によってはアフターピルが必要になる場合がありますのでその後の服用方法についても医師に相談してください
-
- ミニピル(スリンダ錠28)
-
-
・内服治療
症状の発現を抑える効果を目的として、医師の判断のもと服用を継続していただきます。飲み忘れなどがないよう服用方法を守ってご使用ください。
-
・使用方法及び回数
1日1錠を毎日一定の時刻に服用します。
-
・飲み方
毎日一定の時刻にコップ一杯程度の水またはぬるま湯で飲んでください。
-
・飲み忘れた場合の対応
飲み忘れに気づいた場合、ただちに1錠を服用し、その後当日分の1錠も通常の服薬時刻に飲んでください。その後は当初の服薬スケジュールどおり服用を続けてください。
※1日に2錠を超えて服用しないでください
-
・1日3錠以上服用してしまった場合の対応
異常を感じたら、医師または薬剤師に相談してください。
※3錠以上飲み忘れた場合は避妊効果が低下する恐れがあります。アフターピルが必要になる場合がありますので医師に相談してください。服用を再開する場合は、次の生理が来たことを確認してから、新しいシートの1錠目から再開してください
-
- 中用量ピル
-
-
・内服治療
医師の判断のもと服用を継続していただきます。飲み忘れなどがないよう服用方法を守ってご使用ください。
-
・使用方法及び回数
1日1錠を毎日一定の時刻に服用します。
-
・飲み方
毎日一定の時刻にコップ一杯程度の水またはぬるま湯で飲んでください。
-
・1日2錠以上服用してしまった場合の対応
異常を感じたら、医師または薬剤師に相談してください。
-
- アフターピル
-
-
・内服治療
医師の判断のもと服用していただきます。飲み忘れなどがないよう服用方法を守ってご使用ください。
-
・使用方法及び回数
1回1錠を服用します。
-
・飲み方
コップ一杯程度の水またはぬるま湯で飲んでください。
-
・1日2錠以上服用してしまった場合の対応
異常を感じたら、医師または薬剤師に相談してください。
-
- ロキソニン錠60㎎
-
-
・内服治療
症状を抑える効果を目的として、医師の判断のもと服用していただきます。服用方法を守ってご使用ください。
-
・使用方法及び回数
1回1錠、1日最大3回まで服用可能です。
-
・飲み方
コップ一杯程度の水またはぬるま湯で飲んでください。
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・1日4錠以上服用してしまった場合の対応
異常を感じたら、医師または薬剤師に相談してください。
-
- プリンペラン錠5
-
-
・内服治療
症状を抑える効果を目的として、医師の判断のもと服用していただきます。服用方法を守ってご使用ください。
-
・使用方法及び回数
1回1錠、1日最大3錠まで服用可能です。
-
・飲み方
コップ一杯程度の水またはぬるま湯で飲んでください。
-
・1日4錠以上服用してしまった場合の対応
異常を感じたら、医師または薬剤師に相談してください。
-
- スピロノラクトン錠25㎎「日医工」
-
-
・内服治療
症状を抑える効果を目的として、医師の判断のもと服用していただきます。服用方法を守ってご使用ください。
-
・使用方法及び回数
1回1錠、1日2回、服用可能です。
-
・飲み方
コップ一杯程度の水またはぬるま湯で飲んでください。
-
・1日3錠以上服用してしまった場合の対応
異常を感じたら、医師または薬剤師に相談してください。
-
- ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒(医療用)/ツムラ桂枝茯苓丸エキス顆粒(医療用)/ツムラ加味逍遥散エキス顆粒(医療用)
-
-
・内服治療
症状の発現を抑える効果を目的として、医師の判断のもと服用を継続していただきます。飲み忘れなどがないよう服用方法を守ってご使用ください。
-
・使用方法及び回数
1回1袋を毎日一定の時刻に服用します。
-
・飲み方
毎日一定の時刻にコップ一杯程度の水またはぬるま湯で飲んでください。
-
・飲み忘れた場合の対応
飲み忘れた場合も必ず1回分(1袋)だけ飲むようにしましょう。次回分は4時間程度を目安に空けて服用してください。
※1回に2袋を超えて服用しないでください -
・1日4袋以上服用してしまった場合の対応
異常を感じたら、医師または薬剤師に相談してください。
-
- 妊娠診断補助試薬(医療用体外診断用医薬品)
-
-
・検査方法
製品に同梱されている説明書に従って、正しくご使用ください。
-
・検査に失敗してしまった場合の対応
終了表示部分に赤色のラインがあらわれない等、正確に検査できなかった場合は、別の試薬で検査をやり直してください。
-
②副作用リスク
以下のような副作用が起こることがあります。異常が認められた場合は、すぐに医療機関を受診してください。
※以下副作用症状は各医薬品の添付文書を引用元としております
低用量ピル
- ファボワール錠28
-
製薬会社:富士製薬工業株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。その他の副作用乳房痛、悪心、頭痛
※発現頻度は5%以上発疹、視力障碍、肝機能異常、AST上昇、ALT上昇、ナトリウムや体液の貯留による浮腫、体重増加、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、帯下、月経過多、月経痛、性交痛、リビドー減退、乳房緊満(感)、期外収縮、血圧上昇、動悸、嘔吐、下痢、腹痛、便秘、食欲減退、胸やけ、腹部膨満感、咽頭痛、咳嗽、めまい、眠気、ざ瘡、湿疹、そう痒感、色素沈着、紅斑、腰痛、下肢痛、肩こり、手指のこわばり、倦怠感、口渇、顔面浮腫、胸痛、白血球減少、アルドステロン上昇
※発現頻度は0.1~5%未満網膜血流障害による視力障害、黄疸、乳汁漏出、抑うつ、いらいら感、片頭痛、脱毛、血管性浮腫
※発現頻度は不明- ラベルフィーユ28錠
-
製薬会社:富士製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。その他の副作用下腹部痛、乳房緊満感、悪心、嘔吐、頭痛、
※発現頻度は5%以上浮腫、体重増加、下痢、腹痛、めまい、片頭痛、神経過敏、ざ瘡、腰痛、倦怠感・疲労
※発現頻度は1~5%未満発疹、じん麻疹、肝機能異常、帯下の増加、カンジダ膣炎、乳房痛、動悸、血圧上昇、便秘、食欲不振、食欲亢進、口内炎、口渇、眠気、抑うつ、褐色斑、湿疹、肩こり、息切れ、性欲減退、鼻出血
※発現頻度は1%未満網膜血流障害による視力障害、黄疸、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、色素沈着、しびれ、総コレステロール上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は不明- トリキュラー錠28
-
製薬会社:バイエル薬品株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。その他の副作用下腹部痛、乳房緊満感、悪心、嘔吐、頭痛
※発現頻度は5%以上浮腫、体重増加、下痢、腹痛、めまい、片頭痛、神経過敏、ざ瘡、腰痛、倦怠感・疲労
※発現頻度は1~5%未満発疹、じん麻疹、肝機能異常、帯下の増加、カンジダ膣炎、乳房痛、動悸、血圧上昇、便秘、食欲不振、食欲亢進、口内炎、口渇、眠気、抑うつ、褐色斑、湿疹、肩こり、息切れ、性欲減退、鼻出血
※発現頻度は1%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、色素沈着、しびれ、総コレステロール上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は不明- アンジュ28錠
-
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。その他の副作用悪心、嘔吐、頭痛
※発現頻度は5%以上発疹、肝機能異常、浮腫、体重増加、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、白帯下、下腹部痛、乳汁分泌、乳房痛、乳房緊満感、乳房萎縮、乳房腫大、血圧上昇、動悸、下痢、食欲不振、胃痛、便秘、眠気、神経過敏、めまい、ざ瘡、肩こり、腰痛、倦怠感
※発現頻度は0.1~5%未満網膜血流障害による視力障害、黄疸等、経血量変化、カンジダ腟炎、口渇、口内炎、腹痛、食欲亢進、抑うつ、色素沈着、冷感、しびれ、代償性鼻出血、熱感、総コレステロール上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は不明- マーベロン28
-
製薬会社:非公開
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。その他の副作用乳房痛、悪心、頭痛
※発現頻度は5%以上発疹、視力障害、肝機能異常、AST上昇、ALT上昇、ナトリウムや体液の貯留による浮腫、体重増加、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、帯下、月経過多、月経痛、性交痛、リビドー減退、乳房緊満(感)、期外収縮、血圧上昇、動悸、嘔吐、下痢、腹痛、便秘、食欲減退、胸やけ、腹部膨満感、咽頭痛、咳嗽、めまい、眠気、ざ瘡、湿疹、そう痒感、色素沈着、紅斑、腰痛、下肢痛、肩こり、手指のこわばり、倦怠感、口渇、顔面浮腫、胸痛、白血球減少、アルドステロン上昇
※発現頻度は0.1~5%未満網膜血流障害による視力障害、黄疸、乳汁漏出、抑うつ、いらいら感、片頭痛、脱毛、血管性浮腫
※発現頻度は不明- シンフェーズT28錠(※ シンフェーズは2025年1月をもって新規処方を停止しております)
-
製薬会社:科研製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。アナフィラキシー
呼吸困難、蕁麻疹、血管浮腫、そう痒感等があらわれることがある。その他の副作用不正性器出血(破綻出血、点状出血)、悪心
※発現頻度は5%以上発疹、浮腫、体重増加、無月経、月経困難症、月経過多、乳房痛、乳房緊満感、血圧上昇、嘔吐、食欲不振、腹痛、下痢、便秘、口内炎、頭痛、倦怠感、眠気、めまい、ざ瘡、トリグリセリド上昇、血小板数増加
※発現頻度は5%未満網膜血流障害による視力障害、黄疸、肝機能異常、抑うつ、色素沈着、しびれ感
※発現頻度は不明超低用量ピル
- ヤーズ配合錠
-
製薬会社:バイエル薬品株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。その他の副作用不正子宮出血、性器出血、月経痛、下腹部痛、悪心、頭痛、凝固検査異常、トロンビン・アンチトロンビンIII複合体上昇、プラスミノーゲン上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は5%以上月経過多、機能性子宮出血、消退出血、無月経、外陰部腟カンジダ症、子宮平滑筋腫、乳房不快感、乳房痛、乳腺症、乳腺線維腺腫、線維のう胞性乳腺疾患、嘔吐、腹部不快感、腹痛、上腹部痛、便秘、下痢、胃炎、胃腸炎、口内炎、傾眠、不眠症、浮動性めまい、回転性めまい、感覚鈍麻、鼻咽頭炎、尿中タンパク陽性、プロテインS低下、フィブリノゲン上昇、フィブリンDダイマー上昇、プロトロンビン時間短縮、血清鉄低下、末梢性浮腫、コレステロール上昇、背部痛、ざ瘡、湿疹、じん麻疹、色素沈着、倦怠感、CRP上昇、体重増加
※発現頻度は1~5%未満月経前症候群、骨盤痛、CA125上昇、細胞診異常、子宮頸部上皮異形成、子宮頸管ポリープ、卵巣のう腫、出血性卵巣のう胞、腟感染、外陰腟そう痒症、乳房腫瘤、腹部膨満、細菌性胃腸炎、口渇、齲歯、耳鳴、抑うつ気分、うつ病、気力低下、動悸、高血圧、気管支炎、喘息、口腔咽頭痛、アレルギー性鼻炎、肝機能検査異常、Al-P低下、γ-GTP上昇、血小板減少、プロテインC上昇、貧血、鉄欠乏性貧血、白血球増加、白血球減少、血清鉄上昇、顔面浮腫、浮腫、脂質異常、四肢痛、筋骨格硬直、発疹、アレルギー性結膜炎、膀胱炎、発熱
※発現頻度は1%未満過少月経、性器分泌物、腟炎、腟乾燥、乳房腫大、乳汁分泌、消化不良、鼓腸、情動不安定、リビドー減退、錯感覚、神経過敏、片頭痛、静脈瘤、血漿中レニン活性上昇、血漿中アルドステロン活性上昇、筋痙縮、そう痒症、多形紅斑、無力症、ほてり、多汗、体重減少
※発現頻度は不明- ヤーズフレックス配合錠
-
製薬会社:バイエル薬品株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。その他の副作用性器出血、不規則な子宮出血、月経痛、下腹部痛、悪心、頭痛、凝固検査異常、プラスミノーゲン上昇、トロンビン・アンチトロンビンIII複合体上昇
※発現頻度は5%以上月経過多、機能性子宮出血、乳房不快感、乳房痛、乳腺線維腺腫、嘔吐、腹部不快感、便秘、下痢、上腹部痛、胃炎、口内炎、傾眠、浮動性めまい、不眠症、回転性めまい、フィブリンDダイマー上昇、プロテインS低下、フィブリノゲン上昇、血清鉄低下、トリグリセリド上昇、コレステロール上昇、背部痛、ざ瘡、浮腫、倦怠感
※発現頻度は1~5%未満外陰部腟カンジダ症、無月経、消退出血、子宮平滑筋腫、骨盤痛、月経前症候群、CA125上昇、細胞診異常、子宮頸部上皮異形成、出血性卵巣のう胞、子宮頸管ポリープ、卵巣のう腫、腟感染、外陰腟そう痒症、性器分泌物、乳腺症、線維のう胞性乳腺疾患、乳房腫瘤、乳汁分泌、腹痛、胃腸炎、腹部膨満、口渇、細菌性胃腸炎、齲歯、消化不良、感覚鈍麻、片頭痛、耳鳴、うつ病、抑うつ気分、気力低下、情動不安定、リビドー減退、動悸、高血圧、鼻咽頭炎、アレルギー性鼻炎、気管支炎、喘息、口腔咽頭痛、肝機能検査異常、Al-P低下、γ-GTP上昇、尿中タンパク陽性、プロトロンビン時間短縮、鉄欠乏性貧血、白血球増加、血小板減少、貧血、白血球減少、プロテインC上昇、血清鉄上昇、脂質異常、四肢痛、筋骨格硬直、筋痙縮、湿疹、発疹、じん麻疹、色素沈着、アレルギー性結膜炎、発熱、CRP上昇、体重増加、膀胱炎、顔面浮腫、ほてり
※発現頻度は1%未満過少月経、腟炎、腟乾燥、乳房腫大、鼓腸、錯感覚、神経過敏、静脈瘤、血漿中レニン活性上昇、血漿中アルドステロン活性上昇、多形紅斑、そう痒症、急性胆のう炎、無力症、多汗、体重減少
※発現頻度は不明- ドロエチ配合錠「あすか」
-
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。その他の副作用不正子宮出血、性器出血、月経痛、下腹部痛、悪心、頭痛、凝固検査異常、トロンビン・アンチトロンビンIII複合体上昇、プラスミノーゲン上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は5%以上月経過多、機能性子宮出血、消退出血、無月経、外陰部腟カンジダ症、子宮平滑筋腫、乳房不快感、乳房痛、乳腺症、乳腺線維腺腫、線維のう胞性乳腺疾患、嘔吐、腹部不快感、腹痛、上腹部痛、便秘、下痢、胃炎、胃腸炎、口内炎、傾眠、不眠症、浮動性めまい、回転性めまい、感覚鈍麻、鼻咽頭炎、尿中タンパク陽性、プロテインS低下、フィブリノゲン上昇、フィブリンDダイマー上昇、プロトロンビン時間短縮、血清鉄低下、末梢性浮腫、コレステロール上昇、背部痛、ざ瘡、湿疹、じん麻疹、色素沈着、倦怠感、CRP上昇、体重増加
※発現頻度は1~5%未満月経前症候群、骨盤痛、CA125上昇、細胞診異常、子宮頸部上皮異形成、子宮頸管ポリープ、卵巣のう腫、出血性卵巣のう胞、腟感染、外陰腟そう痒症、乳房腫瘤、腹部膨満、細菌性胃腸炎、口渇、齲歯、耳鳴、抑うつ気分、うつ病、気力低下、動悸、高血圧、気管支炎、喘息、口腔咽頭痛、アレルギー性鼻炎、肝機能検査異常、Al-P低下、γ-GTP上昇、血小板減少、プロテインC上昇、貧血、鉄欠乏性貧血、白血球増加、白血球減少、血清鉄上昇、顔面浮腫、浮腫、脂質異常、四肢痛、筋骨格硬直、発疹、アレルギー性結膜炎、膀胱炎、発熱
※発現頻度は1%未満過少月経、性器分泌物、腟炎、腟乾燥、乳房腫大、乳汁分泌、消化不良、鼓腸、情動不安定、リビドー減退、錯感覚、神経過敏、片頭痛、静脈瘤、血漿中レニン活性上昇、血漿中アルドステロン活性上昇、筋痙縮、そう痒症、多形紅斑、無力症、ほてり、多汗、体重減少
※発現頻度は不明- ドロエチフレックス配合錠「バイエル」
-
製薬会社:バイエル薬品株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。その他の副作用性器出血、不規則な子宮出血、月経痛、下腹部痛、悪心、頭痛、凝固検査異常、プラスミノーゲン上昇、トロンビン・アンチトロンビンIII複合体上昇
※発現頻度は5%以上月経過多、機能性子宮出血、乳房不快感、乳房痛、乳腺線維腺腫、嘔吐、腹部不快感、便秘、下痢、上腹部痛、胃炎、口内炎、傾眠、浮動性めまい、不眠症、回転性めまい、フィブリンDダイマー上昇、プロテインS低下、フィブリノゲン上昇、血清鉄低下、トリグリセリド上昇、コレステロール上昇、背部痛、ざ瘡、浮腫、倦怠感
※発現頻度は1~5%未満外陰部腟カンジダ症、無月経、消退出血、子宮平滑筋腫、骨盤痛、月経前症候群、CA125上昇、細胞診異常、子宮頸部上皮異形成、出血性卵巣のう胞、子宮頸管ポリープ、卵巣のう腫、腟感染、外陰腟そう痒症、性器分泌物、乳腺症、線維のう胞性乳腺疾患、乳房腫瘤、乳汁分泌、腹痛、胃腸炎、腹部膨満、口渇、細菌性胃腸炎、齲歯、消化不良、感覚鈍麻、片頭痛、耳鳴、うつ病、抑うつ気分、気力低下、情動不安定、リビドー減退、動悸、高血圧、鼻咽頭炎、アレルギー性鼻炎、気管支炎、喘息、口腔咽頭痛、肝機能検査異常、Al-P低下、γ-GTP上昇、尿中タンパク陽性、プロトロンビン時間短縮、鉄欠乏性貧血、白血球増加、血小板減少、貧血、白血球減少、プロテインC上昇、血清鉄上昇、脂質異常、四肢痛、筋骨格硬直、筋痙縮、湿疹、発疹、じん麻疹、色素沈着、アレルギー性結膜炎、発熱、CRP上昇、体重増加、膀胱炎、顔面浮腫、ほてり
※発現頻度は1%未満過少月経、腟炎、腟乾燥、乳房腫大、鼓腸、錯感覚、神経過敏、静脈瘤、血漿中レニン活性上昇、血漿中アルドステロン活性上昇、多形紅斑、そう痒症、急性胆のう炎、無力症、多汗、体重減少
※発現頻度は不明- ルナベル配合錠ULD
-
製薬会社:富士製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与 を中止し、適切な処置を行うこと。アナフィラキシー
呼吸困難、蕁麻疹、血管浮腫、そう痒感等があらわれることがある。その他の副作用頭痛、悪心、上腹部痛、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、希発月経、月経過多、下腹部痛、過少月経、頻発月経、乳房痛、乳房不快感
※発現頻度は5%以上発疹、薬疹、顔面浮腫、貧血、浮腫、体重増加、体重減少、高プロラクチン血症、倦怠感、めまい、いらいら感、ふらつき、感覚鈍麻、嗅覚錯誤、眠気、不眠症、感情不安定、顔面感覚鈍麻、片頭痛、異常感、知覚過敏、睡眠障害、霧視、血圧上昇、動悸、ほてり、末梢性浮腫、起立性低血圧、嘔吐、腹痛、下痢、便秘、胃痛、腹部膨満、鼓腸、胃炎、過敏性腸症候群、胃不快感、歯痛、排便痛、消化管運動障害、口内炎、食欲不振、痔核、腸炎、腹部不快感、消化不良、胃腸炎、肝機能異常、ざ瘡、湿疹、蕁麻疹、多形紅斑、アトピー性皮膚炎、女性陰部そう痒症、紅斑、そう痒症、皮膚乾燥、紫斑、背部痛、尿道炎、尿中蛋白陽性、出血性卵巣嚢胞、卵巣新生物、卵巣嚢胞、卵巣血腫、卵巣出血、無月経、不規則月経、性器分泌物、子宮肥大、消退出血不規則、性交出血、子宮類線維腫の変性、子宮平滑筋腫、子宮頸管ポリープ、月経前症候群、子宮出血、乳房緊満感、乳房萎縮、乳汁分泌、乳癌、乳房腫瘤、乳汁漏出症、線維嚢胞性乳腺疾患、乳腺線維腺腫、AST増加、ALT増加、γ-GTP増加、プラスミノーゲン増加、血中トリグリセリド増加、血中コレステロール増加、血中フィブリノゲン増加、血中鉄減少、血小板数増加、血中ビリルビン増加、血中鉄増加、子宮頸部スミア異常、性欲減退、熱感、胸部不快感、炎症性疼痛、帯状疱疹、副鼻腔炎、齲歯、カンジダ症、鼻炎、髄膜腫、発熱、耳鳴、外陰腟乾燥、アレルギー性鼻炎
※発現頻度は0.1~5%未満高脂血症、神経過敏、頭重、しびれ感、振戦、抑うつ、視覚障害(視力低下、視野欠損等)、口渇、胸やけ、食欲亢進、黄疸、色素沈着、脱毛症、結節性紅斑、四肢痛、筋痙縮、筋骨格硬直、経血量の変化、帯下の増加、フィブリンDダイマー増加、多汗
※発現頻度は不明- フリウェル配合錠ULD「あすか」
-
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。アナフィラキシー
呼吸困難、蕁麻疹、血管浮腫、そう痒感等があらわれることがある。その他の副作用頭痛、悪心、上腹部痛、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、希発月経(月経過多、下腹部痛、過少月経、頻発月経、乳房痛、乳房不快感
※発現頻度は5%以上発疹、薬疹、顔面浮腫、貧血、浮腫、体重増加、体重減少、高プロラクチン血症、倦怠感、めまい、いらいら感、ふらつき、感覚鈍麻、嗅覚錯誤、眠気、不眠症、感情不安定、顔面感覚鈍麻、片頭痛、異常感、知覚過敏、睡眠障害、霧視、血圧上昇、動悸、ほてり、末梢性浮腫、起立性低血圧、嘔吐、腹痛、下痢、便秘、胃痛、腹部膨満、鼓腸、胃炎、過敏性腸症候群、胃不快感、歯痛、排便痛、消化管運動障害、口内炎、食欲不振、痔核、腸炎、腹部不快感、消化不良、胃腸炎、肝機能異常、ざ瘡、湿疹、蕁麻疹、多形紅斑、アトピー性皮膚炎、女性陰部そう痒症、紅斑、そう痒症、皮膚乾燥、紫斑、背部痛、尿道炎、尿中蛋白陽性、出血性卵巣嚢胞、卵巣新生物、卵巣嚢胞、卵巣血腫、卵巣出血、無月経、不規則月経、性器分泌物、子宮肥大、消退出血不規則、性交出血、子宮類線維腫の変性、子宮平滑筋腫、子宮頸管ポリープ、月経前症候群、子宮出血、乳房緊満感、乳房萎縮、乳汁分泌、乳癌、乳房腫瘤、乳汁漏出症、線維嚢胞性乳腺疾患、乳腺線維腺腫、AST増加、ALT増加、γ-GTP増加、プラスミノーゲン増加、血中トリグリセリド増加、血中コレステロール増加、血中フィブリノゲン増加、血中鉄減少、血小板数増加、血中ビリルビン増加、血中鉄増加、子宮頸部スミア異常、性欲減退、熱感、胸部不快感、炎症性疼痛、帯状疱疹、副鼻腔炎、齲歯、カンジダ症、鼻炎、髄膜腫、発熱、耳鳴、外陰腟乾燥、アレルギー性鼻炎
※発現頻度は0.1~5%未満高脂血症、神経過敏、頭重、しびれ感、振戦、抑うつ、視覚障害(視力低下、視野欠損等)、口渇、胸やけ、食欲亢進、黄疸、色素沈着注、脱毛症、結節性紅斑、四肢痛、筋痙縮、筋骨格硬直、経血量の変化、帯下の増加、フィブリンDダイマー増加、多汗
※発現頻度は不明ミニピル
- スリンダ錠28
-
製薬会社:あすか製薬株式会社その他の副作用不正性器出血(月経中間期出血、異常子宮出血)、下腹部痛、月経異常(過少月経、過長過多不規則月経、重度月経出血)、乳房不快感、頭痛、腹痛、悪心、下痢、ざ瘡
※発現頻度は5%以上無月経、卵巣嚢胞、子宮頸部上皮異形成、子宮筋腫、カンジダ症、外陰部炎、性器分泌物、乳頭痛、乳腺良性腫瘍、乳腺嚢胞症、傾眠、いらいら感、不安感、めまい、片頭痛、上腹部痛、嘔吐、胃腸障害、発疹、そう痒症、背部痛、倦怠感、浮腫、発熱、体重増加
※発現頻度は1%~5%未満陰部そう痒症、子宮ポリープ、外陰腟痛、卵巣腫大、乳房痛、抑うつ、便秘、消化不
良、腹部膨満、口内炎、紅斑、皮膚乾燥、関節痛、肋軟骨炎、貧血、肝機能検査値異常
※発現頻度は1%未満リビドー減退、高カリウム血症、ほてり
※発現頻度は不明中用量ピル
- プラノバール配合錠
-
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。その他の副作用肝機能の異常、不正出血(破綻出血、点状出血)、乳房緊満感、浮腫、体重増加、悪心、嘔吐、食欲不振、胃痛等、頭痛、眠気、倦怠感、ざ瘡等、熱感、腰痛、肩こり、冷感
※発現頻度は0.1~5%未満黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
アフターピル
- ノルレボ錠1.5㎎
-
製薬会社:あすか製薬株式会社その他の副作用頭痛、傾眠、消退出血、不正子宮出血、悪心、倦怠感
※発現頻度は5%以上黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
- レボノルゲストレル錠1.5㎎「F」
-
製薬会社:富士製薬工業株式会社その他の副作用頭痛、傾眠、消退出血、不正子宮出血、悪心、倦怠感
※発現頻度は5%以上黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
- ellaOne30mg(エラワン30㎎)
-
その他の副作用吐き気、腹部(胃)の痛みまたは不快感、嘔吐、生理痛、骨盤痛、乳房の圧痛、頭痛、めまい、気分の変動、筋肉痛、背部痛、疲労
※発現頻度は10%以上下痢、胸やけ、消化不良、口の渇き、異常または不規則な膣出血、重く長引く月経前症候群、膣の炎症やおりもの、性欲の減退または亢進、ほてり、食欲の変化、感情障害、不安、焦燥、睡眠障害、眠気、片頭痛、視覚障害、インフルエンザ、にきび、皮膚病変、かゆみ、発熱、悪寒、倦怠感
※発現頻度は1%程度性器の痛みやかゆみ、性行為中の痛み、卵巣嚢腫の破裂、生理が異常に軽い、集中力の低下、めまい、震え、見当識障害、失神、目の異常感、目の充血、光に対する過敏症、喉の乾燥、味覚障害、蕁麻疹(かゆみを伴う発疹)、喉の渇き
※発現頻度は0.1%程度
副作用緩和薬
- ロキソニン錠60㎎
-
製薬会社:第一三共株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
ショック、アナフィラキシー
ショック、アナフィラキシー(血圧低下、蕁麻疹、喉頭 浮腫、呼吸困難等)があらわれることがある。無顆粒球症、白血球減少、溶血性貧血、再生不良性貧血、血小板減少
中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、多形紅斑、急性汎発性発疹性膿疱症
急性腎障害、ネフローゼ症候群、間質性腎炎
急性腎障害に伴い高カリウム血症があらわれることがあるので、特に注意すること。うっ血性心不全
間質性肺炎
発熱、咳嗽、呼吸困難、胸部X線異常、好酸球増多等を伴う間質性肺炎があらわれることがあるので、このような症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと。消化性潰瘍、消化管出血
重篤な消化性潰瘍又は小腸、大腸からの吐血、下血、血便等の消化管出血が出現し、それに伴うショックがあらわれることがあるので、これらの症状が認められた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。消化管穿孔
心窩部痛、腹痛等の症状が認められた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。小腸、大腸の狭窄、閉塞
小腸・大腸の潰瘍に伴い、狭窄・閉塞があらわれることがあるので、悪心・嘔吐、腹痛、腹部膨満等の症状が認められた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。劇症肝炎、肝機能障害、黄疸
肝機能障害(黄疸、AST上昇、ALT上昇、γ-GTP上昇 等)、劇症肝炎があらわれることがある。喘息発作
喘息発作等の急性呼吸障害があらわれることがある。無菌性髄膜炎
無菌性髄膜炎(発熱、頭痛、悪心・嘔吐、項部硬直、意識混濁等)があらわれることがある。特にSLEや混合性結合組織病の患者に発現しやすい。横紋筋融解症
筋肉痛、脱力感、CK上昇、血中及び尿中ミオグロビン上昇等が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。また、横紋筋融解症による急性腎障害の発症に注意すること。その他の副作用発疹、そう痒感、腹痛、胃部不快感、食欲不振、悪心、下痢、便秘、胸やけ、口内炎、腹部膨満、口渇、眠気、AST上昇、ALT上昇、蛋白尿、浮腫、顔面熱感
※発現頻度は0.1~2%以上嘔吐、動悸、血圧上昇、頭痛、めまい、しびれ、好酸球増多、ALP上昇
※発現頻度は0.1%未満発熱、蕁麻疹、消化性潰瘍、小腸・大腸の潰瘍、消化不良、貧血、白血球減少、血小板減少、血尿、排尿困難、尿量減少、胸痛、倦怠感、発汗
※発現頻度は不明
- プリンペラン錠5
-
製薬会社:日医工株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
ショック、アナフィラキシー
ショック、アナフィラキシー(呼吸困難、喉頭浮腫、蕁麻疹等)があらわれることがある。悪性症候群
無動緘黙、強度の筋強剛、嚥下困難、頻脈、血圧の変動、発汗等が発現し、それに引き続き発熱がみられる場合は、投与を中止し、体冷却、水分補給等の全身管理とともに適切な処置を行うこと。本症発症時には、白血球の増加や血清CKの上昇がみられることが多く、また、ミオグロビン尿を伴う腎機能の低下がみられることがある。
なお、高熱が持続し、意識障害、呼吸困難、循環虚脱、脱水症状、急性腎障害へと移行し、死亡した例が報告されている。意識障害
痙攣
遅発性ジスキネジア
長期投与により、口周部等の不随意運動があらわれ、投与中止後も持続することがある。重篤な不整脈
心室頻拍、心室細動等の重篤な不整脈があらわれることがある。
異常が認められた場合には、本剤の中止、救命処置、除細動等の適切な処置を行うこと。その他の副作用手指振戦、筋硬直、頸・顔部の攣縮、眼球回転発作、焦燥感、無月経、乳汁分泌、女性型乳房、胃の緊張増加、腹痛、下痢、便秘、血圧降下、頻脈、不整脈、眠気、頭痛、頭重、興奮、不安、発疹、浮腫、めまい、倦怠感
※発現頻度は不明
- スピロノラクトン錠25㎎「日医工」
-
製薬会社:日医工株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
電解質異常(高カリウム血症、低ナトリウム血症、代謝性アシドーシス等)
電解質異常に伴い、不整脈、全身倦怠感、脱力等があらわれることがある。急性腎不全
急性腎不全(電解質異常を伴うことがある)があらわれることがある。中毒性表皮壊死症候群、皮膚粘膜眼症候群
その他の副作用女性型乳房、乳房腫脹、性欲減退、陰萎、多毛、月経不順、無月経、閉経後の出血、音声低音化、発疹、蕁麻疹、食欲不振、悪心、嘔吐、口喝、下痢、便秘、倦怠感、心悸亢進、発熱、肝斑
※発現頻度は0.1~5%未満乳房腫瘤、乳房痛、そう痒、眩暈、頭痛、四肢しびれ感、神経過敏、うつ状態、不安感、精神錯乱、運動失調、傾眠、AST上昇、ALT上昇、γ-GTP上昇、Al-P上昇、LDH上昇、ビリルビン上昇、BUN上昇、白血球減少、血小板減少、筋痙攣、脱毛
※発現頻度は不明
漢方
- ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒(医療用)
-
製薬会社:株式会社ツムラその他の副作用発疹、瘙痒等、肝機能異常(AST、ALT等の上昇)、食欲不振、胃部不快感、悪心、嘔吐、腹痛、下痢等
※発現頻度は不明
- ツムラ加味逍遥散エキス顆粒(医療用)
-
製薬会社:株式会社ツムラ
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
偽アルドステロン症
低カリウム血症、血圧上昇、ナトリウム・体液の貯留、浮腫、体重増加等の偽アルドステロン症があらわれることがあるので、観察(血清カリウム値の測定等)を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、カリウム剤の投与等の適切な処置を行うこと。ミオパチー
低カリウム血症の結果としてミオパチーがあらわれることがあるので、観察を十分に行い、脱力感、四肢痙攣・麻痺等の異常が認められた場合には投与を中止し、カリウム剤の投与等の適切な処置を行うこと。肝機能障害、黄疸
AST、ALT、Al-P、γ-GTP等の著しい上昇を伴う肝機能障害、黄疸があらわれることがある。腸間膜静脈硬化症
長期投与により、腸間膜静脈硬化症があらわれることがある。腹痛、下痢、便秘、腹部膨満等が繰り返しあらわれた場合、又は便潜血陽性になった場合には投与を中止し、CT、大腸内視鏡等の検査を実施するとともに、適切な処置を行うこと。なお、腸管切除術に至った症例も報告されている。その他の副作用発疹、発赤、瘙痒等、食欲不振、胃部不快感、悪心、嘔吐、腹痛、下痢等
※発現頻度は不明
- ツムラ桂枝茯苓丸エキス顆粒(医療用)
-
製薬会社:株式会社ツムラ
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
肝機能障害、黄疸
AST、ALT、Al-P、γ-GTP等の著しい上昇を伴う肝機能障害、黄疸があらわれることがあるその他の副作用発疹、発赤、瘙痒等、食欲不振、胃部不快感、悪心、下痢等
※発現頻度は不明
検査薬
- 妊娠診断補助試薬(医療用体外診断用医薬品)
-
製造販売元:非公開
副作用/リスク添付文書上、該当する重大な副作用の記載事項はありません。
③各社お問い合わせ先
【各製薬株式会社お問い合わせ先】
※下記にお問い合わせ先の記載が無い製品については、同梱されている服用者携帯カードをご覧ください。
-
富士製薬工業株式会社
0120-956-792 -
あすか製薬株式会社
0120-848-339 お問い合わせ方法はお電話のみです。 -
科研製薬株式会社
0120-519-874 -
バイエル薬品株式会社非公開
-
第一三共株式会社非公開
-
日医工株式会社非公開
-
株式会社ツムラ
0120-329-930
【治療に関するお問い合わせ先】
-
目黒ウェルネスクリニック
④費用
自由診療のため、保険適用外となります。
※価格は処方が可能な最小単位、税込みで記載しています。
※プラノバール配合錠は7錠単位(7錠、14錠、21錠、28錠)での処方となります。
※ロキソニン、プリンペランは10錠単位(10錠~30錠)での処方となります。
※スピロノラクトンは20錠単位(20錠~60錠)での処方となります。
※ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒(医療用)、ツムラ加味逍遥散エキス顆粒(医療用)、ツムラ桂枝茯苓丸エキス顆粒(医療用)は60袋または90袋での処方となります。
ファボワール錠28/1シート28錠
2,970円
ラベルフィーユ28錠/1シート28錠
2,970円
トリキュラー錠28/1シート28錠
2,970円
アンジュ28錠/1シート28錠
2,970円
マーベロン28/1シート28錠
2,970円
シンフェーズT28錠/1シート28錠
2,970円
(※ シンフェーズは2025年1月をもって新規処方を停止しております)
ヤーズ配合錠/1シート28錠
8,880円
ヤーズフレックス配合錠/1シート28錠
9,900円
ドロエチ配合錠「あすか」/1シート28錠
4,580円
ドロエチフレックス配合錠「バイエル」/1シート28錠
4,950円
ルナベル配合錠ULD/1シート21錠
6,980円
フリウェル配合錠ULD「あすか」/1シート21錠
4,180円
スリンダ錠28/1シート28錠
5,060円
プラノバール配合錠/7錠
1,980円
ノルレボ錠1.5㎎/1錠
11,000円
レボノルゲストレル錠1.5㎎「F」/1錠
9,900円
ellaOne30mg(エラワン30㎎)/1錠
8,950円
スピロノラクトン錠25㎎「日医工」/20錠
1,500円
ロキソニン錠60㎎/10錠
1,000円
プリンペラン錠5/10錠
1,000円
ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒(医療用)/60袋
3,850円
ツムラ加味逍遥散エキス顆粒(医療用)/60袋
3,850円
ツムラ桂枝茯苓丸エキス顆粒(医療用)/60袋
3,850円
妊娠診断補助試薬(医療用体外診断用医薬品)/1本
1,100円
⑤入手経路
株式会社メディセオやアルフレッサ株式会社から購入又は、正式な手続きを取った上で医師による個人輸入を行っております。
厚生労働省ホームページ 「医薬品等を海外から購入しようとされる方へ」
⑥国内承認薬の有無について
本治療に使用できるファボワール錠28、ラベルフィーユ28錠、トリキュラー錠28、アンジュ28錠、マーベロン28、シンフェーズT28錠、ヤーズ配合錠、ヤーズフレックス配合錠、ドロエチ配合錠「あすか」、ドロエチフレックス配合錠「バイエル」、ルナベル配合錠ULD、フリウェル配合錠ULD「あすか」、スリンダ錠28、プラノバール配合錠、ノルレボ錠1.5㎎、レボノルゲストレル錠1.5㎎「F」、ellaOne30mg(エラワン30㎎)、スピロノラクトン錠25㎎「日医工」、ロキソニン錠60㎎、プリンペラン錠5と同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等はありません。
※ シンフェーズは2025年1月をもって新規処方を停止しております⑦諸外国における安全性
諸外国でファボワール錠28、ラベルフィーユ28錠、トリキュラー錠28、アンジュ28錠、マーベロン28、シンフェーズT28錠、ヤーズ配合錠、ヤーズフレックス配合錠、ドロエチ配合錠「あすか」、ドロエチフレックス配合錠「バイエル」、ルナベル配合錠ULD、フリウェル配合錠ULD「あすか」、スリンダ錠28、プラノバール配合錠、ノルレボ錠1.5㎎、レボノルゲストレル錠1.5㎎「F」、ellaOne30mg(エラワン30㎎)、スピロノラクトン錠25㎎「日医工」、ロキソニン錠60㎎、プリンペラン錠5、ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒(医療用)、ツムラ加味逍遥散エキス顆粒(医療用)、ツムラ桂枝茯苓丸エキス顆粒(医療用)、妊娠診断補助試薬(医療用体外診断用医薬品)に関する重篤な安全性情報の報告はありません。
※重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。
※ シンフェーズは2025年1月をもって新規処方を停止しております⑧未承認医薬品
- 低用量ピル
- ファボワール錠28、ラベルフィーユ28錠、トリキュラー錠28、アンジュ28錠、マーベロン28、シンフェーズT28錠は「避妊」の効能・効果で承認されていますが、生理痛(月経痛)・排卵痛の緩和、PMS・PMDDの改善、月経不順の改善、ニキビ・肌荒れの改善、経血量の減少、子宮内膜症の改善、卵巣がん・子宮体がん・大腸がんのリスクの低下の効果については国内で承認されていません。
※ シンフェーズは2025年1月をもって新規処方を停止しております
- 超低用量ピル
- ヤーズ配合錠、ヤーズフレックス配合錠、ドロエチ配合錠「あすか」、ドロエチフレックス配合錠「バイエル」、ルナベル配合錠ULD、フリウェル配合錠ULD「あすか」は「月経困難症の改善」の効能・効果で承認されていますが、生理痛(月経痛)・排卵痛の緩和、PMS・PMDDの改善、月経不順の改善、ニキビ・肌荒れの改善、経血量の減少、子宮内膜症の改善、卵巣がん・子宮体がん・大腸がんのリスクの低下の効果については国内で承認されていません。
- ミニピル
- スリンダ錠28は「避妊」の効能・効果で承認されていますが、生理痛(月経痛)・排卵痛の緩和、PMS・PMDDの改善、月経不順の改善、ニキビ・肌荒れの改善、経血量の減少、子宮内膜症の改善、卵巣がん・子宮体がん・大腸がんのリスクの低下の効果については国内で承認されていません。
- 中用量ピル
- プラノバール配合錠は「機能性子宮出血、月経困難症、月経周期異常(稀発月経、頻発月経)又は生殖補助医療における調節卵巣刺激の開始時期の調整、過多月経、子宮内膜症、卵巣機能不全」の効能・効果で承認されていますが、生理日移動の効果については国内で承認されていません。
- アフターピル
- ellaOne30mg(エラワン30㎎)は緊急避妊の効果については国内で承認されていません。
- 副作用緩和薬
- スピロノラクトン錠25㎎「日医工」は「高血圧症、心性浮腫、腎性浮腫、特発性浮腫、悪性腫瘍に伴う浮腫および腹水、栄養失調性浮腫、原発性アルドステロン症の診断および症状の改善」の効能・効果で承認されていますが、月経やピルの服用による浮腫の改善効果については国内で承認されていません。
- ロキソニン錠60㎎は「該当疾患並びに症状の消炎・鎮痛(関節リウマチ、変形性関節症、腰痛症、肩関節周囲炎、頚肩腕症候群、歯痛)、手術後、外傷後並びに抜歯後の鎮痛・消炎、該当疾患の解熱・鎮痛(急性上気道炎(急性気管支炎を伴う急性上気道炎を含む))」の効能・効果で承認されていますが、月経痛や頭痛の改善効果については国内で承認されていません。
- プリンペラン錠5は「次の場合における消化器機能異常(悪心・嘔吐・食欲不振・腹部膨満感)、胃炎、胃・十二指腸潰瘍、堪能・胆道疾患、腎炎、尿毒症、乳幼児嘔吐、薬剤(制癌剤・抗生物質・抗結核剤・麻酔剤)投与時、胃内・気管内挿管時、放射線照射時、回復術後、X線検査時のバリウム通過促進」の効能・効果で承認されていますが、月経やピルの服用による吐き気の改善効果については国内で承認されていません。
⑨公的救済制度について
未承認薬は万が一重篤な副作用が出た場合、国の公的救済制度(医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度)の対象外となります。
⑩各医薬品情報引用元
添付文書:ファボワール錠282024年6月改訂(第2版)添付文書:ラベルフィーユ28錠2023年7月改訂(第1版)添付文書:トリキュラー錠282020年 6 月改訂(第1版)添付文書:アンジュ28錠2021年6月改訂(第2版)添付文書:マーベロン282023年3月改訂(第3版)添付文書:シンフェーズT28錠2022年6月改訂(第3版)(※ シンフェーズは2025年1月をもって新規処方を停止しております)
添付文書:ヤーズ配合錠2020年6月改訂(第1版)添付文書:ヤーズフレックス配合錠2022年9月改訂(第5版、再審査結果)添付文書:ドロエチ配合錠「あすか」2022年6月改訂(第2版)添付文書:ドロエチフレックス配合錠「バイエル」2026年8月改訂(第2版)添付文書:ルナベル配合錠ULD2022年3月改訂(第3版、効能変更、用法変更)添付文書:フリウェル配合錠ULD「あすか」2023年4月改訂(第1版)添付文書:スリンダ錠282025年5月作成(第1版)添付文書:プラノバール配合錠2022年3月改訂(第3版、効能変更)添付文書:ノルレボ錠1.5㎎2022年 2月改訂(第2版)添付文書:レボノルゲストレル錠1.5㎎「F」2023年 8 月改訂(第1版)添付文書:ellaOne30mg(エラワン30㎎)※リンクの掲載不可
添付文書:ロキソニン錠60㎎2022年10月改訂(第2版)※リンクの掲載不可
添付文書:プリンペラン錠52026年8月改訂(第4版)※リンクの掲載不可
添付文書:スピロノラクトン錠25㎎「日医工」2023年 3月改訂(第1版)※リンクの掲載不可
添付文書:ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒(医療用)2023年12月改訂(第1版)添付文書:ツムラ加味逍遥散エキス顆粒(医療用)2023年12月改訂(第1版)添付文書:ツムラ桂枝茯苓丸エキス顆粒(医療用)2023年12月改訂(第1版)添付文書:妊娠診断補助試薬(医療用体外診断用医薬品)※リンクの掲載不可
- プラノバール配合錠
- スリンダ錠28
- フリウェル配合錠ULD「あすか」
- ルナベル配合錠ULD
- ドロエチフレックス配合錠「バイエル」
- ドロエチ配合錠「あすか」
- ヤーズフレックス配合錠
- ヤーズ配合錠
- シンフェーズT28錠(※ シンフェーズは2025年1月をもって新規処方を停止しております)
- マーベロン28
- アンジュ28錠
- トリキュラー錠28
- ラベルフィーユ28錠




