超低用量ピルの料金詳細
| お薬の種類 | 1シート定期便 | 6シート おまとめ定期便 |
一番お得!
12シートおまとめ定期便 |
|---|---|---|---|
| フリウェル配合錠 ULD |
4,180円 | 24,180円 (4,030円) |
39,456円 (3,288円) |
| ドロエチ配合錠 ULD | 4,580円 | 25,080円 (4,180円) |
42,756円 (3,563円) |
| ドロエチ フレックス配合錠 |
4,950円 | 26,888円 (4,481円) |
45,839円 (3,820円) |
| ルナベル配合錠 ULD |
6,980円 | 40,981円 (6,830円) |
73,057円 (6,088円) |
| ヤーズ配合錠 | 8,880円 | 52,380円 (8,730円) |
95,856円 (7,988円) |
| ヤーズフレックス 配合錠 |
9,900円 | 58,980円 (9,830円) |
109,056円 (9,088円) |
| 送料550円 | 送料無料 | 送料無料 |
※ ( )内は、1シートの料金です。
※ 記載の価格はすべて税込です。医師の診療・処方が必要です。
※ おまとめ定期便をご希望の場合は、診療時に医師にお伝えください。2回目以降のプラン変更はマイページよりお手続きいただけます。
超低用量ピルとは
超低用量ピルとは、ホルモン(エストロゲン)の含有量が低用量ピルよりも少なく、副作用リスクが軽減されたお薬です。主に月経困難症や子宮内膜症の治療薬として使用されます。※1
| 超低用量ピル | 低用量ピル | ||
|---|---|---|---|
| 期待できる◎ | 避妊効果 | ※2 | ◎ |
| 生理痛の緩和 | ◎ | ◎ | |
| PMSの緩和 | ◎ | ○ | |
| 起こりにくい◎ | 頭痛・吐き気 | ◎ | ○ |
| 血栓症 | ◎ | ○ | |
| 不正出血 | △ | ○ | |
※1 本サービスでの診療やピルの処方等は保険適用外・自由診療となります。
※2 超低用量ピルを避妊目的で処方することはできません
評価表示について
-
この評価は一般的な傾向を示すものであり、すべての方に同じ効果を保証するものではありません。
効果には個人差があり、体質や症状により適したお薬が異なります。 - お薬の添付文書に記載のない効果については、国内外の学術論文や臨床試験データ等のエビデンス、および提携医療機関の知見に基づき記載しております
超低用量ピルの
決済タイミングをプランごとに確認
● 1シート定期便
1回目決済
処方後すぐ
2回目決済
20日後
3回目決済
28日周期
※ 商品発送と同時に決済となり、タイミングによっては月に2回決済されることがございます
● 6シートおまとめ定期便
1回目決済
処方後すぐ
2回目決済
160日周期
おすすめ!
● 12シートおまとめ定期便
1回目決済
処方後すぐ
2回目決済
320日周期
超低用量ピルの決済方法
お支払い方法は
以下からご選択いただけます。
●クレジットカード
●後払い
●その他
Amazon Pay、ソフトバンクまとめて支払い、au PAY(かんたん決済)は会員登録時にのみ選択可能となっております。ご契約後、一度でもお支払い方法を変更すると戻せませんのでご注意ください
超低用量ピルのオンライン診療の流れ
かんたん3ステップ
オンライン問診
健康状態を入力
オンラインで健康状態や生活習慣について回答します。
所要時間:約5〜10分
医師の診療
ビデオ通話で相談
ビデオ通話で、目的を伺いながらあなたにあったピルを処方します。
所要時間:約5〜7分
ご自宅へお届け
プライバシーに配慮した
梱包
診療後、ご自宅に配送します。プライバシーに配慮した梱包でお届け。
配送:最短翌日
超低用量ピルの配送について
ポスト投函でお届けします
プライバシーに配慮し白無地の封筒で配送します
プライバシー保護
-
中身のわからない状態でお届けいたします
伝票の品名は「雑貨」と記載しております -
差出人名に配慮しています
ネコポストでお届け先のポストに配送 -
追跡番号をお送りさせていただきます
お届け先氏名を変更することはできません。
対面で受け取りたい場合
宅急便コンパクトへの変更が可能です。
変更する場合、330円(税込)の追加料金が配送毎に発生します。
ご希望の場合は、診療前日までに上記の配送方法変更希望フォームにご連絡ください
(当日予約であれば医師に直接お伝えください)
▼ 配送方法変更希望フォーム
https://contact.mederi.jp/deliverymethod
超低用量ピルの「効果・副作用」
ピルで期待できること
- 月経困難症・子宮内膜症の治療
- 生理痛の緩和
- 過多月経の緩和
- PMS(月経前症候群)の緩和
- 生理不順の改善
※一部の種類では生理回数を減らすことも可能です(最長120日周期)
※一般的なデータであり、効果を保証するものではありません
副作用・注意点
- 吐き気や頭痛(飲み始めに起こることがある)
- 不正出血(数ヶ月で落ち着くことが多い)
- 血栓症のリスク(喫煙者や特定の条件下で注意が必要)
再診無料
※ 気になる症状があれば、すぐに医師に相談可能です。
超低用量ピルの
種類と特徴を比較
産婦人科医が、あなたの状況・ご希望に合ったお薬を処方致します。
ドロエチフレックス配合錠
ヤーズフレックス配合錠
ドロエチ配合錠
ヤーズ配合錠
フリウェル配合錠ULD
ルナベル配合錠ULD
| 月経困難症の 改善 |
PMSの 改善 |
ニキビ肌荒れの 改善 |
子宮内膜症の 改善 |
生理不順の 改善 |
過多月経の 改善 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|
| ドロエチフレックス配合錠 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◯※1 | ◯ |
| ヤーズフレックス配合錠 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◯※1 | ◯ |
| ドロエチ配合錠 | ◎ | ◎ | ◎ | ◯ | ◯ | ◯ |
| ヤーズ配合錠 | ◎ | ◎ | ◎ | ◯ | ◯ | ◯ |
| フリウェル配合錠ULD | ◎ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| ルナベル配合錠ULD | ◎ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
※スクロールできます
※1 ドロエチフレックス配合錠・ヤーズフレックス配合錠は休薬のタイミングによって周期を調整可能です(最長120日周期)。
i 評価表示について
- ◎
- :効果が期待できる
- ○
- :効果が限定的、または個人差が大きい
- この評価は一般的な傾向を示すものであり、すべての方に同じ効果を保証するものではありません。効果には個人差があり、体質や症状により適したお薬が異なります。
- お薬の添付文書に記載のない効果については、国内外の学術論文や臨床試験データ等のエビデンス、および提携医療機関の知見に基づき記載しております。
超低用量ピルの飲み方
毎日同じ時間に服用
処方されたお薬の服用方法に従い、毎日同じ時間に服用します。
実薬の服用 + 休薬を繰り返す
休薬には、お薬の服用を休止する方法と、有効成分が入っていない偽薬を飲む方法があります。
超低用量ピルとは?低用量ピルとの違いや効果・デメリットを解説
2025.4.23
超低用量ピルに関するよくある質問
低用量ピルよりもエストロゲン含有量の少ない種類のピルです。
超低用量ピルは、エストロゲンが30μg(マイクログラム)より少なく、基本的に「月経困難症」や「子宮内膜症」の治療薬として使用されます。
また、副作用の症状には個人差はありますが、超低用量ピルは低用量ピルよりも副作用が出現しにくいといわれています。
血栓症とは、血管の中で血液が固まって血管を詰まらせてしまう症状のことです。
ピルを服用していない女性の血栓症の発症率が1万人のうち1~5人であるのに対し、低用量ピルを服用していると1万人のうち3~9人で、わずかですが血栓症のリスクが高くなります。
特に肥満、喫煙者、加齢(40歳以上)、家族に血栓症にかかったことのある方がいる場合は注意が必要です。
ご不安な症状が出た場合は、必ず医師に相談することをお勧めします。
その他、ピル服用中の体調や飲み方、副作用などについてご不明な点がある場合は、医師相談をご利用ください。
産婦人科医が内容を確認し、解答いたします。
※ メデリピルをご契約中のお客さまのみご利用いただけます
mederi Pillは、継続的にお薬をお届けする定期便サービスです。
最初のお届けは医師の診療および処方完了後、すぐに行われます。
2シート目は最初のお届け日の20日後、3シート目以降は前回お届けから28日周期で発送されます。
注意事項
・生理日移動を加味し、2シート目の配送のみ周期を早く設定しておりますのでご理解いただけますと幸いです
・3回目お受け取りまでは解約は不可となります
・発送遅延を加味し1〜2日早めに届くことがあります
・お薬のお届けは365日、毎日おこなっております
About Doctor
私達医師は、患者様の一生に関わる仕事と言っても過言ではありません。常に"患者様の目線である"ことを大切にしており、性別や年齢に問わず全ての患者様に寄り添いたいと考えています。いつでも気軽にご相談ください。
産婦人科専門医・抗加齢学会専門医
産婦人科専門医および抗加齢医学会専門医を保有。国立大学医学部を卒業後、都内の大学病院や地域の中核となる総合病院にて研鑽を積む。現在はオンラインでのピル処方サービスや妊活サポート事業など、女性のヘルスケア領域における幅広い事業に関わっている。
メデリピル所属医師は全員、厚生労働省が実施する「オンライン診療研修」を修了しています。
提携医療機関の医師より現在の健康状態や服用中のお薬、既往歴などの問診を行った上で処方を行っており、定期的な通院・検査を推奨しております。
血液検査はガイドライン上必須ではございませんが、問診時にアップロードいただくことを推奨しており、検査結果に基づき診療させていただきます。

ピルに関する重要事項
副作用リスク
副作用はそれぞれ以下のようなものがあります。
低用量ピル
ファボワール
製薬会社:富士製薬工業株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
乳房痛、悪心、頭痛
※発現頻度は5%以上
発疹、視力障碍、肝機能異常、AST上昇、ALT上昇、ナトリウムや体液の貯留による浮腫、体重増加、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、帯下、月経過多、月経痛、性交痛、リビドー減退、乳房緊満(感)、期外収縮、血圧上昇、動悸、嘔吐、下痢、腹痛、便秘、食欲減退、胸やけ、腹部膨満感、咽頭痛、咳嗽、めまい、眠気、ざ瘡、湿疹、そう痒感、色素沈着、紅斑、腰痛、下肢痛、肩こり、手指のこわばり、倦怠感、口渇、顔面浮腫、胸痛、白血球減少、アルドステロン上昇
※発現頻度は0.1~5%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸、乳汁漏出、抑うつ、いらいら感、片頭痛、脱毛、血管性浮腫
※発現頻度は不明
ラベルフィーユ
製薬会社:富士製薬工業株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
下腹部痛、乳房緊満感、悪心、嘔吐、頭痛、
※発現頻度は5%以上
浮腫、体重増加、下痢、腹痛、めまい、片頭痛、神経過敏、ざ瘡、腰痛、倦怠感・疲労
※発現頻度は1~5%未満
発疹、じん麻疹、肝機能異常、帯下の増加、カンジダ膣炎、乳房痛、動悸、血圧上昇、便秘、食欲不振、食欲亢進、口内炎、口渇、眠気、抑うつ、褐色斑、湿疹、肩こり、息切れ、性欲減退、鼻出血
※発現頻度は1%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、色素沈着、しびれ、総コレステロール上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は不明
トリキュラー
製薬会社:バイエル薬品株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
下腹部痛、乳房緊満感、悪心、嘔吐、頭痛
※発現頻度は5%以上
浮腫、体重増加、下痢、腹痛、めまい、片頭痛、神経過敏、ざ瘡、腰痛、倦怠感・疲労
※発現頻度は1~5%未満
発疹、じん麻疹、肝機能異常、帯下の増加、カンジダ膣炎、乳房痛、動悸、血圧上昇、便秘、食欲不振、食欲亢進、口内炎、口渇、眠気、抑うつ、褐色斑、湿疹、肩こり、息切れ、性欲減退、鼻出血
※発現頻度は1%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、色素沈着、しびれ、総コレステロール上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は不明
アンジュ
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
悪心、嘔吐、頭痛
※発現頻度は5%以上
発疹、肝機能異常、浮腫、体重増加、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、白帯下、下腹部痛、乳汁分泌、乳房痛、乳房緊満感、乳房萎縮、乳房腫大、血圧上昇、動悸、下痢、食欲不振、胃痛、便秘、眠気、神経過敏、めまい、ざ瘡、肩こり、腰痛、倦怠感
※発現頻度は0.1~5%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸等、経血量変化、カンジダ腟炎、口渇、口内炎、腹痛、食欲亢進、抑うつ、色素沈着、冷感、しびれ、代償性鼻出血、熱感、総コレステロール上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は不明
マーベロン
製薬会社:非公開
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
乳房痛、悪心、頭痛
※発現頻度は5%以上
発疹、視力障害、肝機能異常、AST上昇、ALT上昇、ナトリウムや体液の貯留による浮腫、体重増加、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、帯下、月経過多、月経痛、性交痛、リビドー減退、乳房緊満(感)、期外収縮、血圧上昇、動悸、嘔吐、下痢、腹痛、便秘、食欲減退、胸やけ、腹部膨満感、咽頭痛、咳嗽、めまい、眠気、ざ瘡、湿疹、そう痒感、色素沈着、紅斑、腰痛、下肢痛、肩こり、手指のこわばり、倦怠感、口渇、顔面浮腫、胸痛、白血球減少、アルドステロン上昇
※発現頻度は0.1~5%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸、乳汁漏出、抑うつ、いらいら感、片頭痛、脱毛、血管性浮腫
※発現頻度は不明
シンフェーズ
製薬会社:科研製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
アナフィラキシー
呼吸困難、蕁麻疹、血管浮腫、そう痒感等があらわれることがある。
その他の副作用
不正性器出血(破綻出血、点状出血)、悪心
※発現頻度は5%以上
発疹、浮腫、体重増加、無月経、月経困難症、月経過多、乳房痛、乳房緊満感、血圧上昇、嘔吐、食欲不振、腹痛、下痢、便秘、口内炎、頭痛、倦怠感、眠気、めまい、ざ瘡、トリグリセリド上昇、血小板数増加
※発現頻度は5%未満
網膜血流障害による視力障害、黄疸、肝機能異常、抑うつ、色素沈着、しびれ感
※発現頻度は不明
超低用量ピル
ヤーズ
製薬会社:バイエル薬品株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
不正子宮出血、性器出血、月経痛、下腹部痛、悪心、頭痛、凝固検査異常、トロンビン・アンチトロンビンIII複合体上昇、プラスミノーゲン上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は5%以上
月経過多、機能性子宮出血、消退出血、無月経、外陰部腟カンジダ症、子宮平滑筋腫、乳房不快感、乳房痛、乳腺症、乳腺線維腺腫、線維のう胞性乳腺疾患、嘔吐、腹部不快感、腹痛、上腹部痛、便秘、下痢、胃炎、胃腸炎、口内炎、傾眠、不眠症、浮動性めまい、回転性めまい、感覚鈍麻、鼻咽頭炎、尿中タンパク陽性、プロテインS低下、フィブリノゲン上昇、フィブリンDダイマー上昇、プロトロンビン時間短縮、血清鉄低下、末梢性浮腫、コレステロール上昇、背部痛、ざ瘡、湿疹、じん麻疹、色素沈着、倦怠感、CRP上昇、体重増加
※発現頻度は1~5%未満
月経前症候群、骨盤痛、CA125上昇、細胞診異常、子宮頸部上皮異形成、子宮頸管ポリープ、卵巣のう腫、出血性卵巣のう胞、腟感染、外陰腟そう痒症、乳房腫瘤、腹部膨満、細菌性胃腸炎、口渇、齲歯、耳鳴、抑うつ気分、うつ病、気力低下、動悸、高血圧、気管支炎、喘息、口腔咽頭痛、アレルギー性鼻炎、肝機能検査異常、Al-P低下、γ-GTP上昇、血小板減少、プロテインC上昇、貧血、鉄欠乏性貧血、白血球増加、白血球減少、血清鉄上昇、顔面浮腫、浮腫、脂質異常、四肢痛、筋骨格硬直、発疹、アレルギー性結膜炎、膀胱炎、発熱
※発現頻度は1%未満
過少月経、性器分泌物、腟炎、腟乾燥、乳房腫大、乳汁分泌、消化不良、鼓腸、情動不安定、リビドー減退、錯感覚、神経過敏、片頭痛、静脈瘤、血漿中レニン活性上昇、血漿中アルドステロン活性上昇、筋痙縮、そう痒症、多形紅斑、無力症、ほてり、多汗、体重減少
※発現頻度は不明
ヤーズフレックス
製薬会社:バイエル薬品株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
性器出血、不規則な子宮出血、月経痛、下腹部痛、悪心、頭痛、凝固検査異常、プラスミノーゲン上昇、トロンビン・アンチトロンビンIII複合体上昇
※発現頻度は5%以上
月経過多、機能性子宮出血、乳房不快感、乳房痛、乳腺線維腺腫、嘔吐、腹部不快感、便秘、下痢、上腹部痛、胃炎、口内炎、傾眠、浮動性めまい、不眠症、回転性めまい、フィブリンDダイマー上昇、プロテインS低下、フィブリノゲン上昇、血清鉄低下、トリグリセリド上昇、コレステロール上昇、背部痛、ざ瘡、浮腫、倦怠感
※発現頻度は1~5%未満
外陰部腟カンジダ症、無月経、消退出血、子宮平滑筋腫、骨盤痛、月経前症候群、CA125上昇、細胞診異常、子宮頸部上皮異形成、出血性卵巣のう胞、子宮頸管ポリープ、卵巣のう腫、腟感染、外陰腟そう痒症、性器分泌物、乳腺症、線維のう胞性乳腺疾患、乳房腫瘤、乳汁分泌、腹痛、胃腸炎、腹部膨満、口渇、細菌性胃腸炎、齲歯、消化不良、感覚鈍麻、片頭痛、耳鳴、うつ病、抑うつ気分、気力低下、情動不安定、リビドー減退、動悸、高血圧、鼻咽頭炎、アレルギー性鼻炎、気管支炎、喘息、口腔咽頭痛、肝機能検査異常、Al-P低下、γ-GTP上昇、尿中タンパク陽性、プロトロンビン時間短縮、鉄欠乏性貧血、白血球増加、血小板減少、貧血、白血球減少、プロテインC上昇、血清鉄上昇、脂質異常、四肢痛、筋骨格硬直、筋痙縮、湿疹、発疹、じん麻疹、色素沈着、アレルギー性結膜炎、発熱、CRP上昇、体重増加、膀胱炎、顔面浮腫、ほてり
※発現頻度は1%未満
過少月経、腟炎、腟乾燥、乳房腫大、鼓腸、錯感覚、神経過敏、静脈瘤、血漿中レニン活性上昇、血漿中アルドステロン活性上昇、多形紅斑、そう痒症、急性胆のう炎、無力症、多汗、体重減少
※発現頻度は不明
ドロエチ
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
不正子宮出血、性器出血、月経痛、下腹部痛、悪心、頭痛、凝固検査異常、トロンビン・アンチトロンビンIII複合体上昇、プラスミノーゲン上昇、トリグリセリド上昇
※発現頻度は5%以上
月経過多、機能性子宮出血、消退出血、無月経、外陰部腟カンジダ症、子宮平滑筋腫、乳房不快感、乳房痛、乳腺症、乳腺線維腺腫、線維のう胞性乳腺疾患、嘔吐、腹部不快感、腹痛、上腹部痛、便秘、下痢、胃炎、胃腸炎、口内炎、傾眠、不眠症、浮動性めまい、回転性めまい、感覚鈍麻、鼻咽頭炎、尿中タンパク陽性、プロテインS低下、フィブリノゲン上昇、フィブリンDダイマー上昇、プロトロンビン時間短縮、血清鉄低下、末梢性浮腫、コレステロール上昇、背部痛、ざ瘡、湿疹、じん麻疹、色素沈着、倦怠感、CRP上昇、体重増加
※発現頻度は1~5%未満
月経前症候群、骨盤痛、CA125上昇、細胞診異常、子宮頸部上皮異形成、子宮頸管ポリープ、卵巣のう腫、出血性卵巣のう胞、腟感染、外陰腟そう痒症、乳房腫瘤、腹部膨満、細菌性胃腸炎、口渇、齲歯、耳鳴、抑うつ気分、うつ病、気力低下、動悸、高血圧、気管支炎、喘息、口腔咽頭痛、アレルギー性鼻炎、肝機能検査異常、Al-P低下、γ-GTP上昇、血小板減少、プロテインC上昇、貧血、鉄欠乏性貧血、白血球増加、白血球減少、血清鉄上昇、顔面浮腫、浮腫、脂質異常、四肢痛、筋骨格硬直、発疹、アレルギー性結膜炎、膀胱炎、発熱
※発現頻度は1%未満
過少月経、性器分泌物、腟炎、腟乾燥、乳房腫大、乳汁分泌、消化不良、鼓腸、情動不安定、リビドー減退、錯感覚、神経過敏、片頭痛、静脈瘤、血漿中レニン活性上昇、血漿中アルドステロン活性上昇、筋痙縮、そう痒症、多形紅斑、無力症、ほてり、多汗、体重減少
※発現頻度は不明
ルナベル
製薬会社:富士製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与 を中止し、適切な処置を行うこと。
アナフィラキシー
呼吸困難、蕁麻疹、血管浮腫、そう痒感等があらわれることがある。
その他の副作用
頭痛、悪心、上腹部痛、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、希発月経、月経過多、下腹部痛、過少月経、頻発月経、乳房痛、乳房不快感
※発現頻度は5%以上
発疹、薬疹、顔面浮腫、貧血、浮腫、体重増加、体重減少、高プロラクチン血症、倦怠感、めまい、いらいら感、ふらつき、感覚鈍麻、嗅覚錯誤、眠気、不眠症、感情不安定、顔面感覚鈍麻、片頭痛、異常感、知覚過敏、睡眠障害、霧視、血圧上昇、動悸、ほてり、末梢性浮腫、起立性低血圧、嘔吐、腹痛、下痢、便秘、胃痛、腹部膨満、鼓腸、胃炎、過敏性腸症候群、胃不快感、歯痛、排便痛、消化管運動障害、口内炎、食欲不振、痔核、腸炎、腹部不快感、消化不良、胃腸炎、肝機能異常、ざ瘡、湿疹、蕁麻疹、多形紅斑、アトピー性皮膚炎、女性陰部そう痒症、紅斑、そう痒症、皮膚乾燥、紫斑、背部痛、尿道炎、尿中蛋白陽性、出血性卵巣嚢胞、卵巣新生物、卵巣嚢胞、卵巣血腫、卵巣出血、無月経、不規則月経、性器分泌物、子宮肥大、消退出血不規則、性交出血、子宮類線維腫の変性、子宮平滑筋腫、子宮頸管ポリープ、月経前症候群、子宮出血、乳房緊満感、乳房萎縮、乳汁分泌、乳癌、乳房腫瘤、乳汁漏出症、線維嚢胞性乳腺疾患、乳腺線維腺腫、AST増加、ALT増加、γ-GTP増加、プラスミノーゲン増加、血中トリグリセリド増加、血中コレステロール増加、血中フィブリノゲン増加、血中鉄減少、血小板数増加、血中ビリルビン増加、血中鉄増加、子宮頸部スミア異常、性欲減退、熱感、胸部不快感、炎症性疼痛、帯状疱疹、副鼻腔炎、齲歯、カンジダ症、鼻炎、髄膜腫、発熱、耳鳴、外陰腟乾燥、アレルギー性鼻炎
※発現頻度は0.1~5%未満
高脂血症、神経過敏、頭重、しびれ感、振戦、抑うつ、視覚障害(視力低下、視野欠損等)、口渇、胸やけ、食欲亢進、黄疸、色素沈着、脱毛症、結節性紅斑、四肢痛、筋痙縮、筋骨格硬直、経血量の変化、帯下の増加、フィブリンDダイマー増加、多汗
※発現頻度は不明
フリウェル
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
アナフィラキシー
呼吸困難、蕁麻疹、血管浮腫、そう痒感等があらわれることがある。
その他の副作用
頭痛、悪心、上腹部痛、不正性器出血(破綻出血、点状出血)、希発月経(月経過多、下腹部痛、過少月経、頻発月経、乳房痛、乳房不快感
※発現頻度は5%以上
発疹、薬疹、顔面浮腫、貧血、浮腫、体重増加、体重減少、高プロラクチン血症、倦怠感、めまい、いらいら感、ふらつき、感覚鈍麻、嗅覚錯誤、眠気、不眠症、感情不安定、顔面感覚鈍麻、片頭痛、異常感、知覚過敏、睡眠障害、霧視、血圧上昇、動悸、ほてり、末梢性浮腫、起立性低血圧、嘔吐、腹痛、下痢、便秘、胃痛、腹部膨満、鼓腸、胃炎、過敏性腸症候群、胃不快感、歯痛、排便痛、消化管運動障害、口内炎、食欲不振、痔核、腸炎、腹部不快感、消化不良、胃腸炎、肝機能異常、ざ瘡、湿疹、蕁麻疹、多形紅斑、アトピー性皮膚炎、女性陰部そう痒症、紅斑、そう痒症、皮膚乾燥、紫斑、背部痛、尿道炎、尿中蛋白陽性、出血性卵巣嚢胞、卵巣新生物、卵巣嚢胞、卵巣血腫、卵巣出血、無月経、不規則月経、性器分泌物、子宮肥大、消退出血不規則、性交出血、子宮類線維腫の変性、子宮平滑筋腫、子宮頸管ポリープ、月経前症候群、子宮出血、乳房緊満感、乳房萎縮、乳汁分泌、乳癌、乳房腫瘤、乳汁漏出症、線維嚢胞性乳腺疾患、乳腺線維腺腫、AST増加、ALT増加、γ-GTP増加、プラスミノーゲン増加、血中トリグリセリド増加、血中コレステロール増加、血中フィブリノゲン増加、血中鉄減少、血小板数増加、血中ビリルビン増加、血中鉄増加、子宮頸部スミア異常、性欲減退、熱感、胸部不快感、炎症性疼痛、帯状疱疹、副鼻腔炎、齲歯、カンジダ症、鼻炎、髄膜腫、発熱、耳鳴、外陰腟乾燥、アレルギー性鼻炎
※発現頻度は0.1~5%未満
高脂血症、神経過敏、頭重、しびれ感、振戦、抑うつ、視覚障害(視力低下、視野欠損等)、口渇、胸やけ、食欲亢進、黄疸、色素沈着注、脱毛症、結節性紅斑、四肢痛、筋痙縮、筋骨格硬直、経血量の変化、帯下の増加、フィブリンDダイマー増加、多汗
※発現頻度は不明
ミニピル
スリンダ
製薬会社:あすか製薬株式会社
その他の副作用
不正性器出血(月経中間期出血、異常子宮出血)、下腹部痛、月経異常(過少月経、過長過多不規則月経、重度月経出血)、乳房不快感、頭痛、腹痛、悪心、下痢、ざ瘡
※発現頻度は5%以上
無月経、卵巣嚢胞、子宮頸部上皮異形成、子宮筋腫、カンジダ症、外陰部炎、性器分泌物、乳頭痛、乳腺良性腫瘍、乳腺嚢胞症、傾眠、いらいら感、不安感、めまい、片頭痛、上腹部痛、嘔吐、胃腸障害、発疹、そう痒症、背部痛、倦怠感、浮腫、発熱、体重増加
※発現頻度は1%~5%未満
陰部そう痒症、子宮ポリープ、外陰腟痛、卵巣腫大、乳房痛、抑うつ、便秘、消化不
良、腹部膨満、口内炎、紅斑、皮膚乾燥、関節痛、肋軟骨炎、貧血、肝機能検査値異常
※発現頻度は1%未満
リビドー減退、高カリウム血症、ほてり
※発現頻度は不明
中用量ピル
プラノバール
製薬会社:あすか製薬株式会社
重大な副作用次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
血栓症(四肢、肺、心、脳、網膜等)
下肢の急激な疼痛・腫脹、突然の息切れ、胸痛、激しい頭痛、四肢の脱力・麻痺、構語障害、急性視力障害等の症状があらわれた場合には直ちに投与を中止し、適切な処置を行うこと。
その他の副作用
肝機能の異常、不正出血(破綻出血、点状出血)、乳房緊満感、浮腫、体重増加、悪心、嘔吐、食欲不振、胃痛等、頭痛、眠気、倦怠感、ざ瘡等、熱感、腰痛、肩こり、冷感
※発現頻度は0.1~5%未満黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
アフターピル
ノルレボ
製薬会社:あすか製薬株式会社
その他の副作用
頭痛、傾眠、消退出血、不正子宮出血、悪心、倦怠感
※発現頻度は5%以上黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
レボノルゲストレル
製薬会社:富士製薬工業株式会社
その他の副作用
頭痛、傾眠、消退出血、不正子宮出血、悪心、倦怠感
※発現頻度は5%以上黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
アフターピル
ノルレボ
製薬会社:あすか製薬株式会社
その他の副作用
頭痛、傾眠、消退出血、不正子宮出血、悪心、倦怠感
※発現頻度は5%以上黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
レボノルゲストレル
製薬会社:富士製薬工業株式会社
その他の副作用
頭痛、傾眠、消退出血、不正子宮出血、悪心、倦怠感
※発現頻度は5%以上黄疸等、経血量の変化、帯下の増加等、乳房痛等、発疹等、動悸、血圧上昇等、下痢、腹痛、便秘、口内炎、口喝等、色素沈着等、コンタクトレンズがうまく調節されない等
※発現頻度は不明
エラワン
製薬会社:富士製薬工業株式会社
その他の副作用
吐き気、腹部(胃)の痛みまたは不快感、嘔吐、生理痛、骨盤痛、乳房の圧痛、頭痛、めまい、気分の変動、筋肉痛、背部痛、疲労
※発現頻度は10%以上下痢、胸やけ、消化不良、口の渇き、異常または不規則な膣出血、重く長引く月経前症候群、膣の炎症やおりもの、性欲の減退または亢進、ほてり、食欲の変化、感情障害、不安、焦燥、睡眠障害、眠気、片頭痛、視覚障害、インフルエンザ、にきび、皮膚病変、かゆみ、発熱、悪寒、倦怠感
※発現頻度は1%程度性器の痛みやかゆみ、性行為中の痛み、卵巣嚢腫の破裂、生理が異常に軽い、集中力の低下、めまい、震え、見当識障害、失神、目の異常感、目の充血、光に対する過敏症、喉の乾燥、味覚障害、蕁麻疹(かゆみを伴う発疹)、喉の渇き
※発現頻度は0.1%程度
治療に関するお問い合わせ先
目黒ウェルネスクリニック
03-6824-7255
入手経路
株式会社メディセオやアルフレッサ株式会社から購入しております。
未承認医薬品であることの明示
低用量ピル
低用量ピルのファボワール、ラベルフィーユ、トリキュラー、アンジュ、マーベロン、シンフェーズは「避妊」の効能・効果で承認されていますが、生理痛(月経痛)・排卵痛の緩和、PMS・PMDDの改善、月経不順の改善、ニキビ・肌荒れの改善、経血量の減少、子宮内膜症の改善、卵巣がん・子宮体がん・大腸がんのリスクの低下の効果については国内で承認されていません。
超低用量ピル
超低用量のヤーズ、ヤーズフレックス、ドロエチ、ルナベル、フリウェルは「月経困難症の改善」の効能・効果で承認されていますが、生理痛(月経痛)・排卵痛の緩和、PMS・PMDDの改善、月経不順の改善、ニキビ・肌荒れの改善、経血量の減少、子宮内膜症の改善、卵巣がん・子宮体がん・大腸がんのリスクの低下の効果については国内で承認されていません。
中用量ピル
中用量ピルのプラノバールは「機能性子宮出血、月経困難症、月経周期異常(稀発月経、頻発月経)又は生殖補助医療における調節卵巣刺激の開始時期の調整、過多月経、子宮内膜症、卵巣機能不全」の効能・効果で承認されていますが、生理日移動の効果については国内で承認されていません。
国内承認薬の有無について
本治療に使用できるファボワール、ラベルフィーユ、トリキュラー、アンジュ、マーベロン、シンフェーズ、ヤーズ、ヤーズフレックス、ドロエチ、ルナベル、フリウェル、プラノバール、ノルレボ、レボノルゲストレルと同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等はありません。
諸外国における安全性
諸外国でファボワール、ラベルフィーユ、トリキュラー、アンジュ、マーベロン、シンフェーズ、ヤーズ、ヤーズフレックス、ドロエチ、ルナベル、フリウェル、プラノバール、ノルレボ、レボノルゲストレルに関する重篤な安全性情報の報告はありません。




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