1. mederi TOP
  2. mederi WEBマガジン
  3. 生理に関する医師監修記事一覧
  4. PMDDになりやすい人はどんな人?特徴やチェック方法などを紹介

PMDDになりやすい人はどんな人?特徴やチェック方法などを紹介

生理
更新日:2026.09.25
PMDDになりやすい人はどんな人?特徴やチェック方法などを紹介

「生理前になるとイライラや気分の落ち込みが強くてつらい…」とお悩みではありませんか。毎月くり返す重い精神的な不調は、PMDD(月経前不快気分障害)の可能性があります。

この記事では、PMDDになりやすい人の特徴や、セルフチェック方法をご紹介します。また、症状がひどいと感じるときの対処法や、治るのかどうか、更年期とのつながりまで解説しているので、症状に心当たりのある方は、ぜひ参考にしてみてください。

PMDDになりやすい人の特徴

PMDD(月経前不快気分障害)になりやすいのは、ストレスを抱え込みやすい方や、生活習慣・気分の変化が重なっている方と考えられています 。ただし、PMDDは性格の弱さや我慢が足りないために起こるものではなく、生理周期に伴うホルモンの変化が関わる状態です。当てはまる項目があっても、自分を責めないでくださいね。

責任感が強く、まじめで几帳面な人

自分に厳しく責任感が強い方、気配りができる几帳面な性格の方は、ストレスを溜め込みやすくPMDDになりやすい傾向があると考えられます 。周囲に気を配れる方ほど、体調が悪くても無理を続けてしまい、心身の負担が積み重なりやすくなります。生理前に気持ちが不安定になると「自分の性格の問題」と考えてしまいがちですが、性格そのものが原因になるわけではありません。

仕事や家庭でストレスを抱えやすい人

日常的にストレスがかかる環境にいる方も、生理前の不調が強く出やすくなります 。仕事や家庭内のストレスもPMDDの引き金となる場合があります。職場の人間関係や家事・育児の負担が続いていると、息抜きをする時間が減ってしまいますよね。忙しい時期に症状が重くなったと感じるときは、環境の影響も考えてみましょう。

喫煙・飲酒の習慣がある人

たばこやお酒の習慣がある方も、PMDDのなりやすさに関わると考えられています。喫煙は自律神経のバランスに影響し、アルコールは睡眠の質を下げる要因になります。生理前だけでもたばこの本数や飲酒量を控えてみましょう。

気分の落ち込みや不安を感じやすい人

普段から気分の落ち込みや不安を感じやすい方、うつ病や不安症などで治療を受けたことがある方は、生理前の精神的な症状が強く現れることがあるといわれています。PMDDは国際的な診断基準で「抑うつ障害群」に位置づけられており、気分の変化と関わりの深い状態です。すでに心の不調で通院している場合は、生理周期と症状のつながりを主治医に伝えてみてください。

家族にPMS・PMDDの経験がある人

母親や姉妹に生理前の不調が強い方がいる場合、同じような症状が現れることがあります。家族に相談してみると、対処の工夫を教えてもらえるかもしれません。ただし、家族に症状がないからといってPMDDではないと判断できるわけではないため、気になるときは医師に相談してみましょう。

そもそもPMDD(月経前不快気分障害)とは?

生理が始まる3~10日前から心身に不調が生じる症状をPMS(月経前症候群)といいます。その中でも特に「イライラ」「気分の落ち込み」「不安」といった精神的不調の程度が重く、日常生活に支障をきたすような状態をPMDD(月経前不快気分障害)といいます。

PMDDは2013年につくられた比較的新しい概念で、国際的な精神疾患の診断基準では「抑うつ障害群」にカテゴリーされます。PMDDはうつ病と似た症状がありますが、PMDDは生理前~生理開始1、2日後と発症する時期が限定されることがうつ病との違いです。
PMSは生理がある女性の50〜80%にみられるとされ、その中でも精神的な症状が重いものがPMDDにあたります。また、PMDDは生理のある女性の3〜8%にみられるとされています。そのため「自分だけがつらいのかな…」「自分が弱いせいなのかも…」と悩む必要はありません。

症状の重さには個人差があるため、当てはまるかどうかは医師が診察のうえ判断します。

合わせて読みたい!関連記事

生理前のうつ症状がひどい原因は?PMDDとPMSの違いや症状緩和の対策を解説

2025.04.30

参照:女子大学生における月経前不快気分障害の有病率と関連要因 2015 年 19 巻 3 号

PMDDになりやすい?セルフチェックをしてみよう

生理前に出る症状を書き出してみると、PMDD(月経前不快気分障害)の可能性に気づきやすくなります。ただし、セルフチェックはあくまで目安であり、診断ではありません。生理前に出る症状が以下の5つ以上当てはまる場合、産婦人科や心療内科に相談してみましょう。

  • ・イライラしやすくなる
  • ・気分の落ち込みが激しい
  • ・突然悲しくなる、涙もろくなる
  • ・批判に対する感受性が高くなる
  • ・強い不安や緊張を感じる
  • ・集中力が低下する
  • ・好きなことに対して興味が薄れる
  • ・食べ過ぎてしまう
  • ・睡眠過多、または睡眠不足
  • ・虚無感、挫折感がある

なお、当てはまる項目が5つに満たない場合でも、仕事や家事、人間関係に支障が出ているなら医師に相談してみましょう。「これくらいで受診しても良いのかな」と迷う必要はありません。毎月つらい症状があり、改善したいと感じているのなら、医師に状況を伝えてみてください。

i医療機関で行われる診断の流れ

低用量ピルの処方までの流れのイメージ

医療機関では、症状の内容だけでなく「生理周期と連動しているか」を確認したうえで判断されます 。PMDDは生理前に現れて生理開始後に和らぐ点が特徴のため、2周期以上にわたって症状を記録した情報が診断の助けになります。症状をスムーズに伝えるためにも、受診の前に、いつ・どんな症状が出て・いつ落ち着いたのかを手帳やアプリにメモしておくと良いでしょう。相談先は産婦人科でも、精神科・心療内科でも構いません。

PMDDの症状が「ひどい」と感じるときに知っておきたいこと

生理前のつらさで日常生活が回らなくなっているときは、一人で抱え込まずに医療機関や職場の制度を頼ってください 。我慢を続けることが解決につながるわけではありません。ここでは、仕事への影響と障害者手帳について整理します。

「仕事に行けない」ほどつらいときの対処法

まずは医療機関を受診し、症状と生理周期の関係を医師に伝えることが第一歩です 。生理前だけ出勤が難しくなる状態は、気持ちの問題ではなく体調の波によるものと考えられます。医師の判断で診断書を作成してもらえれば、休暇や勤務時間の調整といった配慮を職場に相談する材料になるでしょう。

あわせて、生理前に大きな会議や締め切りを置かないようにスケジュールを組み替えたり、話せる範囲で体調の波を周囲に共有したりすると、負担を減らしやすくなります。すべてを伝える必要はないので、無理のない範囲で相談してみましょう。

PMDDで障害者手帳はもらえる?

PMDD(月経前不快気分障害)という診断名だけで手帳の交付が決まるわけではなく、日常生活や社会生活にどの程度の制約があるかによって判断されます 。精神障害者保健福祉手帳は、精神障害によって長期にわたり日常生活または社会生活への制約がある方が対象で、初診日から6か月以上経過していることが申請の条件です。等級は1級から3級まであり、市区町村の窓口に申請したあと、精神保健福祉センターの審査を経て交付されます。

申請には医師の診断書が必要になるため、まずは通院を続けながら主治医に相談してみましょう。制度の要件や案内は自治体によって異なるので、お住まいの市区町村の窓口で確認してみてください。

※参考:「障害者手帳・障害年金」(こころの情報サイト)

PMDDになりやすいかも?と思ったら:意識したい6つのポイント

PMDDは精神疾患の1つであるため、自力で対処することは難しいです。 PMDDの悪化を防ぐには、日常生活の中で下記6つのポイントを意識することが大切です 。

バランスの良い食事を摂る

1日3食、主食・主菜・副菜を揃えたバランスの良い食事を心掛けましょう。イメージは定食形式の食事です。なるべくさまざまな種類の食材を組み合わせることで、多くの栄養素を摂取できます。

忙しく、朝食の時間を確保するのが難しい方もいらっしゃるかもしれません。しかし、朝食を抜くと脳のエネルギーが不足し、イライラの悪化や集中力の低下につながります。 欠食による栄養不足でPMDDの症状が現れやすくなるため、忙しい朝は調理せずに食べられるヨーグルトや果物、納豆、シリアルなどを摂り入れてみてください 。

トリプトファンを多く含む食品を摂取する

精神状態の安定に重要なのが、セロトニンという神経伝達物質です。 このセロトニンを生成する材料となるトリプトファンを多く含む食品を摂取することで、PMDDの予防につながると考えられています 。トリプトファンは体内で作り出せない成分のため、食事から体内に取り入れましょう。トリプトファンが多く含まれる食品には下記があります。

  • ・納豆、豆腐、味噌、醤油(大豆製品)
  • ・チーズ、ヨーグルト、牛乳(乳製品)
  • ・米
  • ・ごま
  • ・鶏肉
  • ・魚類(マグロ、カツオなどの赤身魚)
  • ・卵
  • ・バナナ

カフェインの摂取を控える

カフェインには神経を興奮させる働きがあり、イライラや憂うつ感を強めPMDDを悪化させる原因となります 。生理1週間前~生理期間中はカフェインを含むコーヒーや紅茶、緑茶、エナジードリンクなどの飲み物はできるだけ控えましょう。コーヒーや紅茶が好きで飲むことが習慣となっている方は、カフェインが含まれていないデカフェやハーブティーで代用してみてください。

喫煙・飲酒を控える

喫煙の習慣がある方は、PMSやPMDDの症状が現れやすくなるといわれています。 受動喫煙も自律神経のバランスを崩し症状を悪化させるといわれているため、喫煙の習慣がある方は禁煙することをおすすめします 。また、お酒が好きな方も注意が必要です。アルコールは肝臓のアルコール代謝を遅くする作用があるため、症状を悪化させることがあります。アルコールに強い方でも1日1~2杯に控え、休肝日を作るように心掛けてください。

質の良い睡眠をとる

睡眠が不足すると、ホルモンバランスの乱れが生じPMDDの症状が悪化しやすくなります 。一般的に睡眠時間は6~8時間が理想的とされていますが、重要なのは睡眠の質です。必要な睡眠時間には個人差があり、睡眠時間をきちんと確保できていても、睡眠の質が悪いと寝不足になっている可能性があります。質の良い睡眠を確保するためのポイントは下記の4つです。

  • ・昼寝をする場合は、13時~15時までに30分以内
  • ・夕食は就寝の3時間前までに済ませる
  • ・入浴は就寝の1~2時間前に、40℃程度の少しぬるめのお湯に浸かる
  • ・就寝前はブルーライトを発するパソコン、スマホを触らない

質の良い睡眠のために、これらを意識してみましょう。

適度な運動をする

PMDDの治療薬として使用されるSSRIは脳内のセロトニンを増やす作用がありますが、ウォーキングなどのリズム運動もセロトニンを増やすことができます 。セロトニンが分泌されるのは運動を始めてから5分後、ピークに達するのは20~30分後のため、1回30分を目安に運動を続けると効果的です。

運動する時間を作るのが難しい方は、エレベーターやエスカレーターを使用せず階段を使ってみる、一駅手前で降りて歩くといった、日常生活の中で無理のない範囲で始めてみましょう。適度な運動は良い気分転換になり、ストレスの軽減にも効果的です。

PMDDは治るのか

PMDD(月経前不快気分障害)は生理周期に伴って起こる状態のため、閉経を迎えると症状はみられなくなります 。しかし、閉経までの期間には個人差があり、それまで我慢して過ごす必要はありません。

医療機関では薬物療法やホルモン療法といった治療の選択肢があり、PMDD(月経前不快気分障害)の症状の緩和が期待できます。効果の現れ方には個人差があり、どの方法を選ぶかは症状や体の状態をふまえて医師が判断します。

セルフケアだけで症状を抑えようとすると、うまくいかないときにご自身を責めてしまいがちです。生活習慣の見直しとあわせて早めに相談し、つらい時期を穏やかに過ごしていきましょう。

合わせて読みたい!関連記事

PMDDの薬は主に3種類 ピル・SSRI・漢方の効果と費用を紹介

2026.09.28

PMDDと更年期の関係

PMDD(月経前不快気分障害)と更年期症状を見分けるポイントは、症状が生理周期と連動しているかどうかです 。更年期そのものがPMDDを引き起こすわけではありませんが、症状が似ているため見分けにくいことがあります。気になるときは自己判断せず、産婦人科で相談してみましょう。

更年期が近づくと症状が変化することがある

閉経が近づく時期はホルモンの分泌が不安定になりやすく、生理周期も乱れがちになります 。そのため、これまでと症状の出方が変わったと感じる方もいます。生理周期が不規則になってきた場合は、その変化もあわせて医師に伝えてみましょう。

PMDDと更年期症状の見分け方

PMDDは生理前に現れて生理開始後に和らぐ一方、更年期症状は生理周期と関係なく続く点が異なります 。また、更年期はほてりや発汗、動悸といった体の症状を伴いやすい傾向があります。

どちらも気分の落ち込みやイライラが起こるため、症状だけで判断するのは簡単ではありません。記録した症状をもとに、医師に相談してみてください。

PMDDの治療に用いられる超低用量ピル

PMDD(月経前不快気分障害)の治療には、SSRIなどの抗うつ剤を使用した薬物療法、漢方での治療、超低用量ピルによるホルモン療法が主流になっています。 超低用量ピルは、ホルモンバランスの急激な変動を抑えられるため、PMDDの症状の改善が期待できる場合があります 。ドロスピレノンという黄体ホルモンを配合した「ヤーズ」「ヤーズフレックス」は、国内では月経困難症などの治療薬として承認されている超低用量ピルです。PMDDは国内で承認された効能には含まれていないため、服用できるかどうかは医師が診察のうえ判断します。

なお、ピルには血栓症などの重大な副作用が現れることがあります。

ピル_血栓症の兆候のイメージ

上記の症状がみられた場合は、服用を中止して速やかに受診してください。

目安として、メデリピルのオンライン診療で処方を受ける場合の料金は、低用量ピルの料金ページと超低用量ピルの料金ページで確認してみてください。

まとめ

PMDD(月経前不快気分障害)になりやすい人の特徴として、「責任感が強くストレスを溜め込みやすい」「喫煙・飲酒といった生活習慣の乱れがある」などが挙げられます。しかし、これらは性格の弱さや我慢不足ではなく、生理周期に伴うホルモンの変動が関係しています。

日常生活でバランスの良い食事や睡眠を整えるポイントを意識しつつ、症状がつらいときは一人で我慢を重ねず産婦人科や心療内科を受診することが大切です。「これくらいで受診しても良いのかな」と迷わず医師に相談し、自分に合う改善方法を見つけましょう。

PMDDに関するよくある質問

ここでは、PMDD(月経前不快気分障害)に関するよくある質問について回答します。

PMDDって何科を受診したら良いの?

産婦人科でも、精神科・心療内科でも相談できます。生理周期に合わせて症状が出る場合は、まず産婦人科に相談すると、ホルモンの状態やピルによる治療についても一緒に検討しやすくなります。すでに心の不調で通院している方は、その主治医に生理周期とのつながりを伝えてみましょう。

PMDDって何歳ごろから起こりやすいの?

生理がある年齢であれば、年代を問わず起こる可能性があります。年齢で線引きできるものではなく、仕事や家事、人間関係にどれくらい支障が出ているかが相談の目安になります。年齢を理由にためらわず、つらいと感じたときに相談してくださいね。

受診の前に症状を記録しておいたほうが良いの?

記録しておくと診断の助けになります。生理が始まった日と終わった日、その間にどんな症状がいつ出たのかを2周期分ほどメモしておくのがおすすめです。生理管理アプリを使うと、周期と症状のつながりを振り返りやすくなるでしょう。

ピルをはじめるならメデリピル

産婦人科医に相談できるオンラインピル処方

産婦人科医が100%診療

専門的な知識を持った現役産婦人科医が診療を担当をするので、生理やカラダに関する不安や疑問を安心して相談することができます。

再診料がずっと無料だから何度でも医師に相談できる

ピル飲み始めの不安や疑問、副作用などについて気軽に相談できます。
副作用について心配な方は副作用緩和薬も同時に処方可能です。希望する場合は診療時に医師へお伝えください。

低用量ピルなら初月ピル代無料

低用量ピルの定期便プランなら5種類のピルが初月無料※対象!
まずは試してみたい方にもおすすめです。
※低用量ピルは、3シート目お受け取りまで解約は不可となります(種類変更はいつでも可能です)

月経移動ピル・アフターピルなら送料無料

生理日を移動する際の中用量ピルや、アフターピルは送料無料!
また、低用量ピルと同時処方で診療代も無料になります。
最短当日発送だから、お薬をすぐに服用したい方も利用しやすい◎
東京23区内にお住まいであれば「当日お届けプラン」※もお選びいただけます。
希望する方は診療時に医師へお伝えください。
※別途送料3,850円(税込)、診療時間によって、当日中にお届けが出来ない場合もあります
※お住まいの地域によってはお届けまでに数日かかる場合があります

予約から診療までオンラインで完結

公式LINEから24時間いつでも診療予約OK!スマホから診療・処方後は自宅までピルをお届けするため、忙しい方にもおすすめです。

※メデリピルは医療機関とユーザーを繋ぐプラットフォームです
※診療やピルの処方等は保険適用外・自由診療であり、医療機関に所属する医師が行います
※医師の診療は必須となり、薬が処方された場合に発送いたします

監修者

波羅 友里恵

2013年杏林大学医学部卒業後、慶應義塾大学病院で研修。 愛育病院、国立成育医療センターを経て、2018年より六本木レディースクリニックで不妊治療を行う。 現在は六本木レディースクリニック非常勤。
2024年よりメデリピルにてオンライン診療によるピル処方や、mederi magazineの記事監修を担当。

不定期で企業講演を行う。主に卵子凍結や、体外受精、治療に対する会社のサポートについて発信

※1 初月無料は低用量ピルのみ対象となり、別途送料550円(税込)かかります

※2 低用量ピル/超低用量ピルのみ対象となります

mederi Delicate Wash
気になるキーワードで
検索しよう!
検索

カテゴリ一覧

生理

生理は女性にとって健康状態のバロメーターでもあります。
生理の基礎知識や、生理中でも快適に過ごすためのセルフケアをご紹介。

記事一覧をみる

ピル

ピルは世界で1億人以上の女性が服用している女性ホルモンを含む医薬品です。
ピルの種類や効果、副作用について詳しくご紹介。

記事一覧をみる

低用量ピル

低用量ピルとは、主に避妊を目的とし、女性ホルモン(卵胞ホルモンと黄体ホルモン)を含んだ医薬品です。
種類、効果、副作用、飲み方、費用、メリット・デメリットまで、専門家監修のコラムを一覧でご紹介。

記事一覧をみる

インタビュー

mederiのサービスに携わっているメンバーや有識者の方々が、よりユーザー様と近い距離から「mederiならでは」の情報をお届け。

記事一覧をみる

漫画

こんな経験”あるある!”と思わず頷いてしまう?mederiユーザーからの体験談に基づいた、mederiオリジナル漫画シリーズです。生理やピル・女性の健康に関して、楽しく学んでみましょう!

記事一覧をみる

占い

「ご自愛」をコンセプトに、毎月の運勢を12星座別に占うコンテンツ。ご自身の心を高める「ご自愛アイテム」もお伝えしています。

記事一覧をみる

出張授業

mederi出張授業のレポート記事をお届け。
生理のしくみやからだについての理解を深め、男女ともに正しい性の知識を提供しています。

記事一覧をみる

ページトップへ