不安があれば早めに相談すべき!

自分の体を
大切にすること を学び、
充実した毎日を

廣田みな美さん/30歳

社員の転居や社宅の管理・サポートを行う
趣味の時間を大切にしています

20代前半は仕事に終われ
生理が止まってしまったことも

現在は、総務企画課として会社のルール企画の立案と、ダイバーシティ・マネジメント委員会として、女性活躍に向けた福利厚生導入の推進などを兼任しています。

BEFORE

不動産営業

繁忙期は休みなく連勤するなどのハードな生活で、食事の時間が乱れしまい、夕方にようやくカップラーメンを食べるような生活をしていました。

カルシウム不足で爪が折れたり、肌荒れも酷くなり…。生理も数ヶ月来なくなるなど、身体を酷使していました。

AFTER

従業員を
サポートする立場に

将来設計を考えた時に、
ライフステージのステップを踏む前に転職を決意。

転居や社宅の手配など、従業員をサポートする業務を行っています。契約やお金に関わるので、正確さが問われるお仕事です。

1日のスケジュール

6:50
起床
8:40
出勤
9:00
お仕事
12:00
昼休み
お仕事
19:00
20:00
帰宅
21:00
アニメ鑑賞・ゲームなど
25:00
就寝

自分の体に不安を感じ、
婦人科を受診

もともと生理不順だったのですが、若いから大丈夫だと思い、病院へ行きませんでした。

しかし、20代半ばで生理がとまっているのはさすがにまずいと思い、初めて産婦人科へ行き、そこで処方されたのが低用量ピルでした。

生理が定期的に来ないことに対し、漠然と自分の身体に不安はありつつも、放置してしまっていたのですが、不安に思う気持ちもまたストレスになっていたので、今思えばもっと早く婦人科に行っておけばよかったなと思っています。

生理が来ないことは、周りの女友達にも相談しづらかったです。

生理が来ない=妊娠と思われてしまう気がして、周りもリテラシーが高くないからこそ、適切なアドバイスはもらえなさそうに思い、1人で抱えこんでいました

もっと早く受診すればよかったです…

What made you start?

ピルをはじめた
きっかけは?

BEFORE

生理日が把握できずストレスに…

いつ生理が来るか分からず、旅行の時はいつも不安でした。また、元々経血量が多く、2時間でタンポンを変えなければならないことも。

重い腰を上げて
産婦人科へ受診したけれど…

待ち時間が長く込み合っていたり、付き添いの男性がいることに抵抗感があり、通院するのが億劫でした。

AFTER

オンライン診療なら
気軽に相談できる

ピルを服用し始めてからは…

生理日をコントロールできるようになったことで、ストレスがグッと減り、経血量が減った
ことで貧血になることも少な
くなりました。

*個人の感想です

自分を愛でるために何してる?

廣田さんの「わたしを愛でる」費用は…

合計 円/月

\ 趣味にもしっかり使って、毎日に充実感を /

美容

3万円

趣味

2万円

交際費

2万円

メデリ
ピル

3千円
(会社負担)

充実した日々を過ごすために
大切にしていることは?

美容や趣味を充実させて
リフレッシュ!

アニメや漫画、ゲームが大好きで、ショートスリーパーなので、趣味に時間を沢山使っています。

週末は美容院、ネイル、エステ、脱毛、まつげなど、美容系のメンテナンスにも時間を使います。

食事は好きなものを食べたいタイプなので、亜鉛、リコピンなどのサプリメントや、皮膚科でもらったビタミン剤を飲んで、健康管理をしています!

わたしを愛でるアイテム

イソップ ハンドクリーム
&ノーズミント

良い香りに癒されたり、すっきりした香りで気分をリフレッシュしています。

Love yourself. Love one another.

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